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講演抄録/キーワード
講演名 2016-01-29 13:30
デバイスの省電力制御に向けた協調センシング提案と評価
岩川明則角田 潤富士通研
抄録 (和) 環境中に分散配置したセンサ群により収集したデータを処理することにより,環境に応じたサービスを提供するIoTソリューションの研究開発が進んでいる.センサは電源の確保が問題となる場合が多く,電池利用を想定すると電力消費の削減が課題である.本報告では環境中におかれたセンサから環境情報を代表する鍵となるセンサを抽出し,その他のセンサ測定値を推定することにより,精度と省電力性を両立させた協調センシング方式について提案,計算機シミュレーションによりその効果を確認する. 
(英) Researching and developing of IOT solution becomes popular. In IOT solution, power consumption of each sensors are sensitive problem, because power supply is limited in natural environment. Cooperative sensing method provides precious and power reduced sensing method by finding key sensors and estimation of other sensing data using them. The evaluation of proposing method using computer simulation also presented.
キーワード (和) IoT / M2M / ARモデル / L1正則化回帰 / / / /  
(英) IoT / M2M / AR model / L1 regularization / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 443, IA2015-82, pp. 19-24, 2016年1月.
資料番号 IA2015-82 
発行日 2016-01-22 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 IA  
開催期間 2016-01-29 - 2016-01-29 
開催地(和) 機械振興会館 B3 研修2号室 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg. B3 Kenshu-2 room 
テーマ(和) センサーネットワーク, IoT, M2M, 一般 
テーマ(英) Senser Network, IoT, M2M, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2016-01-IA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) デバイスの省電力制御に向けた協調センシング提案と評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Proposal and evaluation of cooperative sensing method for device power reduction 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) IoT / IoT  
キーワード(2)(和/英) M2M / M2M  
キーワード(3)(和/英) ARモデル / AR model  
キーワード(4)(和/英) L1正則化回帰 / L1 regularization  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 岩川 明則 / Akinori Iwakawa / イワカワ アキノリ
第1著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories (略称: Fujitsu Labs.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 角田 潤 / Jun Kakuta / カクタ ジュン
第2著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories (略称: Fujitsu Labs.)
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講演者
発表日時 2016-01-29 13:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2015-82 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.443 
ページ範囲 pp.19-24 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-IA-2016-01-22 


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