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講演抄録/キーワード
講演名 2015-10-02 15:20
[依頼講演]5G無線ネットワークを実現する技術 ~ Huaweiの提案技術と評価状況 ~
鹿島 毅ファーウェイRCS2015-186
抄録 (和) モバイルネットワークの更なる発展を限られた無線周波数で実現するため、周波数利用効率の更なる向上は5Gにおける重要な課題である。それに加え、IoTを実現するための多接続性、リアルタイムリモートコントロールを実現するための低遅延性、そして、将来モバイルネットワークを活用する様々なサービスにダイナミックに対応する柔軟性も5Gを設計する上で重要な課題である。本講演では、特に無線インターフェースの技術に絞って、こうした課題を実現する技術候補を紹介する。また、それらの技術の実装に基づく評価状況に関して説明する。 
(英) Further improvement of spectral efficiency is an important challenge for 5G in order to realize further development of mobile network. In addition to this, massive connectivity demand for IoT services, low latency demand for real-time remote control services, and flexibility demand for dynamically supporting various future services are also very important challenges in designing 5G. In this lecture, especially focusing on the air interface, we explain candidate technologies and our development and evaluation status.
キーワード (和) 5G / Massive MIMO / MU-MIMO / SCMA / F-OFDM / Polar code / Full Duplex /  
(英) 5G / Massive MIMO / MU-MIMO / SCMA / F-OFDM / Polar code / Full Duplex /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 233, RCS2015-186, pp. 151-153, 2015年10月.
資料番号 RCS2015-186 
発行日 2015-09-24 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2015-186

研究会情報
研究会 RCS  
開催期間 2015-10-01 - 2015-10-02 
開催地(和) YRP(横須賀) 
開催地(英) YRP (Yokosuka) 
テーマ(和) 無線通信方式,無線通信システム,標準化および一般 
テーマ(英) Wireless Communication Schemes, Wireless Communication Systems, Wireless Standards, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2015-10-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 5G無線ネットワークを実現する技術 
サブタイトル(和) Huaweiの提案技術と評価状況 
タイトル(英) Technologies enabling 5G radio network 
サブタイトル(英) Huawei's technology proposal and evaluation status 
キーワード(1)(和/英) 5G / 5G  
キーワード(2)(和/英) Massive MIMO / Massive MIMO  
キーワード(3)(和/英) MU-MIMO / MU-MIMO  
キーワード(4)(和/英) SCMA / SCMA  
キーワード(5)(和/英) F-OFDM / F-OFDM  
キーワード(6)(和/英) Polar code / Polar code  
キーワード(7)(和/英) Full Duplex / Full Duplex  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 鹿島 毅 / Tsuyoshi Kashima / カシマ ツヨシ
第1著者 所属(和/英) 華為技術日本株式会社 (略称: ファーウェイ)
Huawei Technologies Japan K.K. (略称: Huawei)
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講演者
発表日時 2015-10-02 15:20:00 
発表時間 30 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2015-186 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.233 
ページ範囲 pp.151-153 
ページ数 IEICE-3 
発行日 IEICE-RCS-2015-09-24 


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