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講演抄録/キーワード
講演名 2015-07-30 09:25
動的コンテキストを用いたホームネットワークサービス競合解消方式
川村慎太郎水野 修工学院大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 人手を介さずに機器と機器で通信し,様々なサービスを提供するM2Mサービスが注目を集めている.その中でも家庭内の機器同士を接続し,様々なサービスを提供するホームネットワークがある.
ホームネットワークでは複数の機器を連携して動作する機能連携サービスが実現できる.しかし,複数の機能連携サービスが同時に実行されると,サービス制御同士が衝突するサービス競合が発生する.そのため,サービス競合を検出し,解消する必要がある.
本報告では,家庭内に設置されたセンサ情報とユーザの操作情報から動的に変化するコンテキストを推定し,推定されたコンテキストを用いて競合を解消する方式を提案する. 
(英) M2M services which communicating among devices without human interactions, are expected to be provided in various fields. M2M services for home appliances are called home network services.
Services, which are provided with cooperation of plural appliance, are called the functional convergence services. But, the functional convergence service should be avoided to service confliction.
This paper proposed the avoidance method for service confliction using dynamic context getting from sensor information and user’s operation information.
キーワード (和) M2M / 家電機器 / コンテキスト / サービス競合 / / / /  
(英) M2M / Home electronics appliance / context / service confliction / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 159, NS2015-38, pp. 7-12, 2015年7月.
資料番号 NS2015-38 
発行日 2015-07-23 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 RCC ASN RCS NS SR  
開催期間 2015-07-29 - 2015-07-31 
開催地(和) JA長野県ビル 
開催地(英) JA Naganoken Bldg. 
テーマ(和) 無線分散ネットワーク,M2M (Machine-to-Machine),D2D (Device-to-Device),一般 
テーマ(英) Wireless Distributed Network, M2M: Machine-to-Machine, D2D (Device-to-Device),etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2015-07-RCC-ASN-RCS-NS-SR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 動的コンテキストを用いたホームネットワークサービス競合解消方式 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Resolution Method of Home Network Service Confliction using Dynamic Context 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) M2M / M2M  
キーワード(2)(和/英) 家電機器 / Home electronics appliance  
キーワード(3)(和/英) コンテキスト / context  
キーワード(4)(和/英) サービス競合 / service confliction  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 川村 慎太郎 / Shintaro Kawamura / カワムラ シンタロウ
第1著者 所属(和/英) 工学院大学 (略称: 工学院大)
Kogakuin University (略称: Kogakuin Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 水野 修 / Osamu Mizuno /
第2著者 所属(和/英) 工学院大学 (略称: 工学院大)
Kogakuin University (略称: Kogakuin Univ.)
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講演者
発表日時 2015-07-30 09:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2015-38 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.159 
ページ範囲 pp.7-12 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2015-07-23 


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