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講演抄録/キーワード
講演名 2015-07-30 13:45
[招待講演]高信頼遠隔制御のための制御と通信のクロスレイヤ設計に関する研究動向
小林健太郎名大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 高信頼な遠隔機器制御システムの実現ためには,単に通信レイヤだけ,また,制御レイヤだけの個々の設計ではなく,通信と制御の両方を意識したクロスレイヤの設計が今後ますます重要となってくる.本稿では,ネットワーク化制御分野においての通信レイヤ技術の取り組みに焦点をあて,IEEE Transactions における研究動向を紹介する. 
(英) To realize reliable remote control systems, cross-layer designs of communication and control layers become more important. From the view point of communication techniques in the area of Networked Control, research trends in IEEE Transactions are introduced in this article.
キーワード (和) 制御通信 / ネットワーク化制御 / 無線制御 / クロスレイヤ設計 / 統合最適化 / / /  
(英) Communication for control / Networked control / Wireless control / Cross-layer design / Joint optimization / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 158, RCC2015-37, pp. 111-118, 2015年7月.
資料番号 RCC2015-37 
発行日 2015-07-22 (RCC, RCS, SR, ASN), 2015-07-23 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 RCC ASN RCS NS SR  
開催期間 2015-07-29 - 2015-07-31 
開催地(和) JA長野県ビル 
開催地(英) JA Naganoken Bldg. 
テーマ(和) 無線分散ネットワーク,M2M (Machine-to-Machine),D2D (Device-to-Device),一般 
テーマ(英) Wireless Distributed Network, M2M: Machine-to-Machine, D2D (Device-to-Device),etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCC 
会議コード 2015-07-RCC-ASN-RCS-NS-SR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 高信頼遠隔制御のための制御と通信のクロスレイヤ設計に関する研究動向 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Research trends in cross-layer design of communication and control layers for reliable remote control systems 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 制御通信 / Communication for control  
キーワード(2)(和/英) ネットワーク化制御 / Networked control  
キーワード(3)(和/英) 無線制御 / Wireless control  
キーワード(4)(和/英) クロスレイヤ設計 / Cross-layer design  
キーワード(5)(和/英) 統合最適化 / Joint optimization  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小林 健太郎 / Kentaro Kobayashi / コバヤシ ケンタロウ
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
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講演者
発表日時 2015-07-30 13:45:00 
発表時間 45 
申込先研究会 RCC 
資料番号 IEICE-RCC2015-37,IEICE-NS2015-57,IEICE-RCS2015-120,IEICE-SR2015-38,IEICE-ASN2015-47 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.158(RCC), no.159(NS), no.160(RCS), no.161(SR), no.162(ASN) 
ページ範囲 pp.111-118(RCC), pp.115-122(NS), pp.113-120(RCS), pp.129-136(SR), pp.151-158(ASN) 
ページ数 IEICE-8 
発行日 IEICE-RCC-2015-07-22,IEICE-NS-2015-07-23,IEICE-RCS-2015-07-22,IEICE-SR-2015-07-22,IEICE-ASN-2015-07-22 


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