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講演抄録/キーワード
講演名 2015-07-13 17:25
例を併用した可視化の枠組み
中山 健津田塾大)・○酒井恵光大谷大LOIS2015-12
抄録 (和) ライフログ等のデータを探索的に有効利用するには,データの特徴把握や加工が容易でなければならない.そこで,制約に基づく多様な可視化を,図の例を併用して定義する枠組みを検討した. 
(英) In the exploratory use of data such as life log,it is necessary for analysts to grasp the characteristics of the data easily. In this report, a framework for defining constraint-based visualization is proposed. In the framework, a visualization rule can be defined implicitly with examples.
キーワード (和) 可視化規則 / 制約 / 判別 / / / / /  
(英) visualization rule / constraint / discrimination / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 138, LOIS2015-12, pp. 19-23, 2015年7月.
資料番号 LOIS2015-12 
発行日 2015-07-06 (LOIS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
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PDFダウンロード LOIS2015-12

研究会情報
研究会 LOIS IPSJ-DC  
開催期間 2015-07-13 - 2015-07-14 
開催地(和) はこだて未来大学 
開催地(英) Future University Hakodate 
テーマ(和) ライフログ活用技術,オフィス情報システム,文書デジタル化,一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 LOIS 
会議コード 2015-07-LOIS-DC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 例を併用した可視化の枠組み 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A framework for defining visualization with examples 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 可視化規則 / visualization rule  
キーワード(2)(和/英) 制約 / constraint  
キーワード(3)(和/英) 判別 / discrimination  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 中山 健 / Ken Nakayama / ナカヤマ ケン
第1著者 所属(和/英) 津田塾大学 (略称: 津田塾大)
Tsuda College (略称: Tsuda College)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 酒井 恵光 / Eko Sakai / サカイ エコウ
第2著者 所属(和/英) 大谷大学 (略称: 大谷大)
Otani University (略称: Otani Univ.)
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講演者
発表日時 2015-07-13 17:25:00 
発表時間 30 
申込先研究会 LOIS 
資料番号 IEICE-LOIS2015-12 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.138 
ページ範囲 pp.19-23 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-LOIS-2015-07-06 


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