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講演抄録/キーワード
講演名 2015-05-21 10:20
CCMからHCMへの自動変換の検討 ~ イベントの競合と分析処理の変換 ~
田倉 昭十文字学園女子大)・太田 理 IN2015-1
抄録 (和) 状態遷移モデルにおいて,セントラルコールモデル(CCM)は理解し易いが状態数が多くなる恐れがある.ハーフコールモデル(HCM)は状態数を少なくできる反面理解しにくい.両モデルの自動変換ができれば,目的に応じてモデルを使い分けることができる.本論文では,CCMからHCMへの変換における課題のうち,イベント競合の解消と分析部の変換における課題と解決策を提案する. 
(英) As a program processing model for network software systems, a state transition model is well known. In the state transition model, there are two models, a central call model (abbreviated as CCM) and a half call model (abbreviated as HCM). Each model has merits and demerits. So, if automatic conversion between the two models can be realized, it is convenient for system developers to design the system by adopting appropriate model on the purpose of the design. A method of automatic conversion of HCM to CCM has been proposed. The authors research a method of automatic conversion of CCM to HCM. This paper proposes problems and solutions for event races and conversion of analysis blocks.
キーワード (和) 状態遷移モデル / セントラルコールモデル / ハーフコールモデル / 自動変換 / / / /  
(英) State Transition Mode / Central Call Model / Half Call Model / Automatic Conversion / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 42, IN2015-1, pp. 1-6, 2015年5月.
資料番号 IN2015-1 
発行日 2015-05-14 (IN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IN2015-1

研究会情報
研究会 RCS IN  
開催期間 2015-05-21 - 2015-05-22 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg. 
テーマ(和) アドホック・センサネットワーク・MANET、モバイルネットワーク、M2M通信制御、無線LAN(Wi-Fi)、IEEE802.15(ZigBee)及び一般 
テーマ(英) Wireless Internet, Multi-hop network, Mesh network, Network coding, Cross layer technique, Wireless communication, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IN 
会議コード 2015-05-RCS-IN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) CCMからHCMへの自動変換の検討 
サブタイトル(和) イベントの競合と分析処理の変換 
タイトル(英) A Study on Automatic Conversion of CCM to HCM 
サブタイトル(英) Event Races and Conversion of Analysis Blocks 
キーワード(1)(和/英) 状態遷移モデル / State Transition Mode  
キーワード(2)(和/英) セントラルコールモデル / Central Call Model  
キーワード(3)(和/英) ハーフコールモデル / Half Call Model  
キーワード(4)(和/英) 自動変換 / Automatic Conversion  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 田倉 昭 / Akira Takura / タクラ アキラ
第1著者 所属(和/英) 十文字学園女子大学 (略称: 十文字学園女子大)
Jumonji University (略称: Jumonji Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 太田 理 / Tadashi Ohta / オオタ タダシ
第2著者 所属(和/英) * (略称: *)
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講演者
発表日時 2015-05-21 10:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IN 
資料番号 IEICE-IN2015-1 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.42 
ページ範囲 pp.1-6 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-IN-2015-05-14 


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