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講演抄録/キーワード
講演名 2015-04-16 20:15
[依頼講演]総務省 SIP自動走行 歩車間通信技術開発:中間報告
青山恭弘パナソニック)・南田智昭パナソニック システムネットワークス開発研RCS2015-7
抄録 (和) 歩行者事故削減のため、歩行者やドライバーに対して適切な状況・タイミングで注意喚起を行うことができる直接通信型歩車間通信システムの実現を目指し、歩行者端末に必要となる歩車間通信プロトコル、高精度測位、危険判定等の要素技術を開発し、公道での実証実験を通して技術の有効性を検証する。また、要素技術開発においては、将来の実用化を見据えて、小型・省電力で実現できる方式の確立を目指す。 
(英) To realize a direct vehicle-to-pedestrian communication system that can alert pedestrians or drivers in appropriate situations and with suitable timing to reduce pedestrian accidents, we will develop element technologies required for a pedestrian terminal such as the vehicle-to-pedestrian protocols, high-precision positioning, danger identification, and verify their technical effectiveness through proof-of-concept experiments on public roads. In our development of element technologies, we aim to establish a small and power-saving system for future commercialization.
キーワード (和) 歩車間通信 / 700Mhz通信 / 高精度位置測位 / 危険判定 / / / /  
(英) V2P Communication / 700Mhz band communication / High-precision positioning / Danger identification / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 2, RCS2015-7, pp. 33-33, 2015年4月.
資料番号 RCS2015-7 
発行日 2015-04-09 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2015-7

研究会情報
研究会 RCS  
開催期間 2015-04-16 - 2015-04-17 
開催地(和) 湯布院・湯布郷館 
開催地(英) Yufuin, Yufugoukan 
テーマ(和) 無線アクセス技術,一般 
テーマ(英) Radio Access Technologies, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2015-04-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 総務省 SIP自動走行 歩車間通信技術開発:中間報告 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Development of Vehicle-to-pedestrian Communication Technology :Tentative Report 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 歩車間通信 / V2P Communication  
キーワード(2)(和/英) 700Mhz通信 / 700Mhz band communication  
キーワード(3)(和/英) 高精度位置測位 / High-precision positioning  
キーワード(4)(和/英) 危険判定 / Danger identification  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 青山 恭弘 / Yasuhiro Aoyama / アオヤマ ヤスヒロ
第1著者 所属(和/英) パナソニック株式会社 (略称: パナソニック)
Panasonic Corporation (略称: Panasonic)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 南田 智昭 / Noriaki Minamida / ミナミダ ノリアキ
第2著者 所属(和/英) 株式会社パナソニックシステムネットワークス開発研究所 (略称: パナソニック システムネットワークス開発研)
Panasonic System Networks R&D Lab.Co.,Ltd. (略称: Panasonic System Networks R&D Lab.)
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講演者
発表日時 2015-04-16 20:15:00 
発表時間 15 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2015-7 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.2 
ページ範囲 p.33 
ページ数 IEICE-1 
発行日 IEICE-RCS-2015-04-09 


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