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講演抄録/キーワード
講演名 2015-03-17 16:50
ハンドジェスチャを用いた人―人工物のインタラクションにおける相互適応
柴崎貴正竹内勇剛静岡大HCS2014-118
抄録 (和) 技術の発展により,自律性を持った人工物が人々の生活に貢献することが期待されている.一方で,人工物の扱い方は人によって様々である.人工物は自律性な行動を行う上で人がどのようなスタンスで人工物を扱うかを判断し適応する必要がある.
本研究では,人が手振りを用いた人工物とのインタラクションを観察し,特徴をモデル化する.明らかになったモデルをロボットに適用させることで,人とロボットの互いの意図を考慮した意思疎通の実現への貢献となることを期待する. 
(英) A robot spreads in our daily life. The robot with autonomy contributes to the daily life of people. On the other hand, these robots are also thought to be the tool. A robot needs to adapt to human by the difference in these ways of thinking. This study observes human guide a robot by hand gesture. The purpose of this study is to clarify the guide by the difference in way of thinking for robots. By elucidating this, it is possible to contribute to the mutual understanding in consideration of each other's intentions of human and the robot.
キーワード (和) 相互適応 / ハンドジェスチャ / インタラクション / 意図性 / / / /  
(英) Mutual Adaptation / Hand Gesture / Interaction / Intention / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 517, HCS2014-118, pp. 49-54, 2015年3月.
資料番号 HCS2014-118 
発行日 2015-03-10 (HCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード HCS2014-118

研究会情報
研究会 HCS  
開催期間 2015-03-17 - 2015-03-18 
開催地(和) 山代温泉 瑠璃光 
開催地(英) Rurikoh (Yamashiro Onsen, Ishikawa) 
テーマ(和) コミュニティデザインとコミュニケーションおよび一般 
テーマ(英) Community design and communication, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HCS 
会議コード 2015-03-HCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) ハンドジェスチャを用いた人―人工物のインタラクションにおける相互適応 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Mutual Adaptation in Human-Robot Interaction by Hand Gesture 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 相互適応 / Mutual Adaptation  
キーワード(2)(和/英) ハンドジェスチャ / Hand Gesture  
キーワード(3)(和/英) インタラクション / Interaction  
キーワード(4)(和/英) 意図性 / Intention  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 柴崎 貴正 / Takamasa Shibasaki / タケウチ ユウゴ
第1著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 竹内 勇剛 / Yugo Takeuchi /
第2著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ)
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講演者
発表日時 2015-03-17 16:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 HCS 
資料番号 IEICE-HCS2014-118 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.517 
ページ範囲 pp.49-54 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-HCS-2015-03-10 


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