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講演抄録/キーワード
講演名 2014-11-29 10:30
拡張GSNを用いた批判的なレジリエンスコミュニケーションの促進
木藤浩之・○大澤幸生東大AI2014-25
抄録 (和) データ市場の発展に伴い,データを議論の原動力とするデータ駆動型議論が可能となる.本稿ではゴール構造表記法の拡張に注目し,これを用いた批判的コミュニケーションの方法を与える.批判的コミュニケーションの対象としてシステムレジリエンスを挙げ,提案した手順に沿って災害復旧時の東京23区の道路交通のレジリエンスを議論し,それを分析する. 
(英) Market of data has a potential to contribute to the realization of data-driven critical thinking or argumentation. In this paper, we give communication processes for data-driven argumentation using an extended goal structuring notation as a media for encouraging people to think critically together. We have a small case study on systems resilience in which we construct and analyze an argument demonstrating a traffic situation is evaluated correctly at the time of disaster recovery.
キーワード (和) システムレジリエンス / 批判的コミュニケーション / データに基づく議論 / ゴール構造表記法 / / / /  
(英) systems resilience / critical communication / data-based argument / goal structuring notation / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 343, AI2014-25, pp. 1-4, 2014年11月.
資料番号 AI2014-25 
発行日 2014-11-22 (AI) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード AI2014-25

研究会情報
研究会 AI  
開催期間 2014-11-29 - 2014-11-29 
開催地(和) 九州工業大学 サテライト福岡天神11階 
開催地(英)  
テーマ(和) 「創造的社会システムとしてのデータ市場のデザイン」 および一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AI 
会議コード 2014-11-AI 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 拡張GSNを用いた批判的なレジリエンスコミュニケーションの促進 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Encouraging Critical Resilience Communication using Extended Goal Structuring Notation 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) システムレジリエンス / systems resilience  
キーワード(2)(和/英) 批判的コミュニケーション / critical communication  
キーワード(3)(和/英) データに基づく議論 / data-based argument  
キーワード(4)(和/英) ゴール構造表記法 / goal structuring notation  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 木藤 浩之 / Hiroyuki Kido / キドウ ヒロユキ
第1著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: Univ. Tokyo)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 大澤 幸生 / Yukio Ohsawa / オオサワ ユキオ
第2著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: Univ. Tokyo)
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講演者
発表日時 2014-11-29 10:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 AI 
資料番号 IEICE-AI2014-25 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.343 
ページ範囲 pp.1-4 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-AI-2014-11-22 


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