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講演抄録/キーワード
講演名 2014-11-17 17:00
[ポスター講演]部分並列干渉除去法の疎信号復元問題への応用
竹田晃人茨城大)・田中利幸京大IBISML2014-35
抄録 (和) CDMA復調問題で提案された部分並列干渉除去法を圧縮センシングにおける疎信号復元問題に応用し, 収束性が良くかつ計算量が少ない疎信号復元アルゴリズムを構築する方法を議論する. また復元実験の結果を示しその性能及び問題点について述べる. 加えて確率伝搬法に基づいたアルゴリズムである近似的確率伝搬法 (AMP) との関係を調べる. 
(英) We apply partial parallel interference cancellation scheme in CDMA demodulation to sparse signal recovery in compressed sensing, and discuss how to construct recovery algorithm with better convergence and smaller computational cost. We show the result of numerical experiment, and argue its performance and the points to improve. We also see the relationship with belief-propagation based algorithm, termed approximate message passing.
キーワード (和) 圧縮センシング / 疎信号 / CDMA復調 / 部分並列干渉除去法(PPIC) / 近似的確率伝搬法(AMP) / / /  
(英) compressed sensing / sparse signal / CDMA demodulation / partial parallel interference cancellation (PPIC) / approximate message passing (AMP) / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 306, IBISML2014-35, pp. 1-7, 2014年11月.
資料番号 IBISML2014-35 
発行日 2014-11-10 (IBISML) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IBISML2014-35

研究会情報
研究会 IBISML  
開催期間 2014-11-17 - 2014-11-19 
開催地(和) 名古屋大学 
開催地(英) Nagoya Univ. 
テーマ(和) 情報論的学習理論ワークショップ(IBIS2014) 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IBISML 
会議コード 2014-11-IBISML 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 部分並列干渉除去法の疎信号復元問題への応用 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Application of partial parallel interference cancellation to sparse signal recovery 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 圧縮センシング / compressed sensing  
キーワード(2)(和/英) 疎信号 / sparse signal  
キーワード(3)(和/英) CDMA復調 / CDMA demodulation  
キーワード(4)(和/英) 部分並列干渉除去法(PPIC) / partial parallel interference cancellation (PPIC)  
キーワード(5)(和/英) 近似的確率伝搬法(AMP) / approximate message passing (AMP)  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 竹田 晃人 / Koujin Takeda / タケダ コウジン
第1著者 所属(和/英) 茨城大学 (略称: 茨城大)
Ibaraki University (略称: Ibaraki Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田中 利幸 / Toshiyuki Tanaka / タナカ トシユキ
第2著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
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講演者
発表日時 2014-11-17 17:00:00 
発表時間 180 
申込先研究会 IBISML 
資料番号 IEICE-IBISML2014-35 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.306 
ページ範囲 pp.1-7 
ページ数 IEICE-7 
発行日 IEICE-IBISML-2014-11-10 


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