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講演抄録/キーワード
講演名 2014-11-13 15:15
分布ラマン、ハイブリッドラマン増幅のパッシブ光アクセス網への適用
加島宜雄芝浦工大OFT2014-39
抄録 (和) 光アクセス網の高度化のため、PONで構成された光アクセス網にラマン増幅を適用する事を検討している。本報告では、既に提案している分布ラマン増幅やハイブリッドラマン増幅の適用についてケーススタデイを行い、分布ラマン増幅のみで伝送可能な場合、ハイブリッドラマン増幅の適用が必要な場合などを明らかにした。 
(英) We have studied Raman amplification in passive optical networks (PON). We have already proposed a use of distributed Raman amplification (DRA) and a use of hybrid-Raman amplification. In this report, we studied system cases using several types of Raman amplification. We clarify the case which can be transmitted only with DRA and the case which cannot be transmitted without the hybrid-Raman amplification.
キーワード (和) ラマン増幅 / 光アクセス網 / パッシブ光アクセス網 / シングルモード光ファイバ / / / /  
(英) Raman amplifier / optical access networks / passive optical networks / single-mode optical fiber / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 301, OFT2014-39, pp. 11-14, 2014年11月.
資料番号 OFT2014-39 
発行日 2014-11-06 (OFT) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード OFT2014-39

研究会情報
研究会 ITE-BCT OCS OFT IEE-CMN  
開催期間 2014-11-13 - 2014-11-14 
開催地(和) NHK広島放送局 
開催地(英)  
テーマ(和) 放送システム、CATV、放送素材伝送システム、伝送路符号化、情報源符号化、HDTVおよびUHDTV、放送通信連携、光ファイバ配線敷設・保守運用技術、光ファイバ特性測定、光ファイバ特性解析、光ケーブル・光コード、各種用途光ファイバ、光増幅器・光中継装置、光/電気クロスコネクト・OADM、光/電気多重・分離、光送受信機、光端局装置、ディジタル信号処理・誤り訂正、光通信計測、データコム用光通信機器、光変復調方式、ディジタル信号処理アルゴリズム、コヒーレント光通信、光増幅・中継技術、非線形・偏波技術、空間・可視光伝送、量子通信・暗号化技術、空間分割多重(SDM)伝送技術、一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 OFT 
会議コード 2014-11-BCT-OCS-OFT-CMN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 分布ラマン、ハイブリッドラマン増幅のパッシブ光アクセス網への適用 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Application of Distributed- and Hybrid-Raman Amplification in PON 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ラマン増幅 / Raman amplifier  
キーワード(2)(和/英) 光アクセス網 / optical access networks  
キーワード(3)(和/英) パッシブ光アクセス網 / passive optical networks  
キーワード(4)(和/英) シングルモード光ファイバ / single-mode optical fiber  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 加島 宜雄 / Norio Kashima / カシマ ノリオ
第1著者 所属(和/英) 芝浦工業大学 (略称: 芝浦工大)
Shibaura Institute of Technology (略称: Shibaura Inst. of Tech.)
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講演者
発表日時 2014-11-13 15:15:00 
発表時間 25 
申込先研究会 OFT 
資料番号 IEICE-OFT2014-39 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.301 
ページ範囲 pp.11-14 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-OFT-2014-11-06 


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