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講演抄録/キーワード
講演名 2014-10-17 14:30
[依頼講演]3GPPにおける端末間通信の動向と今後の展望
山崎智春榮祝剛洋安達裕之松本直久藤代真人守田空悟京セラRCS2014-187
抄録 (和) 3rd Generation Partnership Project (3GPP)にて仕様化が行なわれているLTE-Advancedでは,近傍端末の発見,及び近傍端末間通信を可能とするProximity Service (ProSe) の検討が行われている.一方,2020年頃の実用化を目指して世界中で検討されている第5世代(5th Generation: 5G)無線通信技術の一要素技術としても,端末間通信は挙げられている.本稿では,まず3GPPでの現在の標準化動向について触れた後,今後の端末間通信技術の展望について述べる. 
(英) Proximity Service (ProSe), which enables user equipment (UE) to discover other UEs in proximity and to communicate directly without passing core network, is being standardized as an important factor of LTE-Advanced in 3rd Generation Partnership Project (3GPP). On the other hand, Device to Device (D2D) communication is seen as one of the key technologies in the 5th generation (5G) radio communication technology which is globally investigated to be deployed by 2020. In this paper, we introduce the current standardization of ProSe in 3GPP followed by our future view of D2D communication.
キーワード (和) LTE-Advanced / Proximity Service / ProSe / Device to Device / D2D / / /  
(英) LTE-Advanced / Proximity Service / ProSe / Device to Device / D2D / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 254, RCS2014-187, pp. 175-175, 2014年10月.
資料番号 RCS2014-187 
発行日 2014-10-09 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2014-187

研究会情報
研究会 RCS  
開催期間 2014-10-16 - 2014-10-17 
開催地(和) 慶應義塾大学 
開催地(英) Keio Univ. 
テーマ(和) 無線通信方式,無線通信システム,標準化および一般 
テーマ(英) Wireless Communication Schemes, Wireless Communication Systems, Wireless Standards, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2014-10-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 3GPPにおける端末間通信の動向と今後の展望 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Device to Device Communication in 3GPP and the Future 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) LTE-Advanced / LTE-Advanced  
キーワード(2)(和/英) Proximity Service / Proximity Service  
キーワード(3)(和/英) ProSe / ProSe  
キーワード(4)(和/英) Device to Device / Device to Device  
キーワード(5)(和/英) D2D / D2D  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 山崎 智春 / Chiharu Yamazaki / ヤマザキ チハル
第1著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 榮祝 剛洋 / Takahiro Saiwai / サイワイ タカヒロ
第2著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 安達 裕之 / Hiroyuki Adachi / アダチ ヒロユキ
第3著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 直久 / Naohisa Matsumoto / マツモト ナオヒサ
第4著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤代 真人 / Masato Fujishiro / フジシロ マサト
第5著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 守田 空悟 / Kugo Morita / モリタ クウゴ
第6著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
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講演者
発表日時 2014-10-17 14:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2014-187 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.254 
ページ範囲 p.175 
ページ数 IEICE-1 
発行日 IEICE-RCS-2014-10-09 


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