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講演抄録/キーワード
講演名 2014-10-07 16:30
データセンタファシリティの現状と方向性 ~ Interop Tokyo 2014 ShowNetの構築より ~
伊藤孝一日本テレガートナー)・関谷勇司東大)・宇多 仁北陸先端大)・櫨山寛章奈良先端大IA2014-32
抄録 (和) クラウドやビッグデータ処理の普及により、データセンタはその集約点としての重要性を増している.特に、データセンタに搭載される機器は、集約コストの点からも高密度化された機器が用いられ、ラックには隙間なく機材が積み込まれる状況が発生している.このような現状では、ネットワーク層やアプリケーション層ばかりが注目されがちであるが、実はそれを支えているデータセンタインフラストラクチャにも大きな変化が発生している.本発表では、InteropTokyo 2014 で構築された ShowNet における経験をもとに、データセンタファシリティの現状と、それを取り巻く問題点に関して紹介し、より信頼性のある強固なデータセンタインフラを構築するための指針について考察する. 
(英) The importance of data center as inter-exchange point of Cloud and Big-data is growing up. And the equipment for Cloud and Big-data is required high density from the viewpoint of OPEX. The data center facility is also required high mount efficiency. We remark the evolution of the data center infrastructure because of the importance of them. We introduce the current situation, issue and show the consideration point which our experience from construction of ShowNet2014.
キーワード (和) データセンタ / ファシリティ / / / / / /  
(英) Data center / Facility / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 236, IA2014-32, pp. 47-49, 2014年10月.
資料番号 IA2014-32 
発行日 2014-09-30 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IA2014-32

研究会情報
研究会 IA  
開催期間 2014-10-07 - 2014-10-07 
開催地(和) グランフロント大阪 タワーB 10F 
開催地(英) Grand Front OSAKA Tower-B 10F 
テーマ(和) ネットワーク研究開発テストベッド運用・利用,一般 (ADVNET共催) 
テーマ(英) Network R&D Testbed Operation and Utilization, etc. (cosponsored by ADVNET) 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2014-10-IA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) データセンタファシリティの現状と方向性 
サブタイトル(和) Interop Tokyo 2014 ShowNetの構築より 
タイトル(英) The current state and the future direction of the data center facility 
サブタイトル(英) The experience from the construction of "ShowNet" at Interop Tokyo 2014 
キーワード(1)(和/英) データセンタ / Data center  
キーワード(2)(和/英) ファシリティ / Facility  
キーワード(3)(和/英) /  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 伊藤 孝一 / Koichi Ito / イトウ コウイチ
第1著者 所属(和/英) 日本テレガートナー株式会社 (略称: 日本テレガートナー)
Japan Telegaertner Ltd. (略称: Japan Telegaertner)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 関谷 勇司 / Yuji Sekiya / セキヤ ユウジ
第2著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: Univ. of Tokyo)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 宇多 仁 / Satoshi Uda / ウダ サトシ
第3著者 所属(和/英) 北陸先端科学技術大学院大学 (略称: 北陸先端大)
Japan Advanced Institute of Science and Technology (略称: JAIST)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 櫨山 寛章 / Hiroaki Hazeyama / ハゼヤマ ヒロアキ
第4著者 所属(和/英) 奈良先端科学技術大学院大学 (略称: 奈良先端大)
Nara Institute of Science and Technology (略称: NAIST)
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講演者
発表日時 2014-10-07 16:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2014-32 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.236 
ページ範囲 pp.47-49 
ページ数 IEICE-3 
発行日 IEICE-IA-2014-09-30 


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