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講演抄録/キーワード
講演名 2014-09-12 13:50
透明溶液を用いた電波吸収材料の複素誘電率の解析
三浦 収安齋弘樹鶴岡高専EMCJ2014-38 EST2014-52 エレソ技報アーカイブへのリンク:EST2014-52
抄録 (和) 本研究では合わせガラスに透明電波吸収溶液を注入することによって、電波の減衰が実現されている。透明電波吸収体に使用する透明電波吸収溶液の複素比誘電率を算出し、電波吸収特性がどの程度であるかを測定する必要がある。本報告では、1Ghz~8GHz帯における吸収溶液の同軸管法による複素反射係数の測定および、ニュートン法を用いた理論複素比誘電率の算出について示す。 
(英) In this study, reducing electric wave is realized by laminated glass and transparent wave absorption liquid. It is needed computing complex relative permittivity of transparent wave absorption liquid which is used the transparent electric wave absorber and measuring how wave absorption character-istics. In this thesis, measuring complex reflection coefficient of absorption liquid by coaxial line method in 1Ghz~8Ghz bands and computing theory complex relative permittivity by Newton’s method are showed.
キーワード (和) 合わせガラス / ポリテトラフルオロエチレン / 特性インピーダンス / 同軸管法 / ニュートン法 / / /  
(英) Laminated glass / Polytetrafluoroethylene / Characteristic Impedance / Coaxial Line Method / Newton's Method / / /  
文献情報 信学技報, vol. 114, no. 214, EMCJ2014-38, pp. 41-46, 2014年9月.
資料番号 EMCJ2014-38 
発行日 2014-09-05 (EMCJ, EST) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード EMCJ2014-38 EST2014-52 エレソ技報アーカイブへのリンク:EST2014-52

研究会情報
研究会 EMCJ EST  
開催期間 2014-09-12 - 2014-09-12 
開催地(和) 北見工業大 
開催地(英) Kitami Inst. Technology 
テーマ(和) 生体,電磁界シミュレーション,EMC一般 
テーマ(英) Biomedical EMC, Electromagnetic Analysis, EMC, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EMCJ 
会議コード 2014-09-EMCJ-EST 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 透明溶液を用いた電波吸収材料の複素誘電率の解析 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Analysis of Complex Permittivity of Electromagnetic Wave Absorber Using Transparent Liquid 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 合わせガラス / Laminated glass  
キーワード(2)(和/英) ポリテトラフルオロエチレン / Polytetrafluoroethylene  
キーワード(3)(和/英) 特性インピーダンス / Characteristic Impedance  
キーワード(4)(和/英) 同軸管法 / Coaxial Line Method  
キーワード(5)(和/英) ニュートン法 / Newton's Method  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 三浦 収 / Osamu Miura / ミウラ オサム
第1著者 所属(和/英) 鶴岡工業高等専門学校 (略称: 鶴岡高専)
Tsuruoka National College of Technology (略称: Tsuruoka-NCT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 安齋 弘樹 / Hiroki Anzai / アンザイ ヒロキ
第2著者 所属(和/英) 鶴岡工業高等専門学校 (略称: 鶴岡高専)
Tsuruoka National College of Technology (略称: Tsuruoka-NCT)
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講演者
発表日時 2014-09-12 13:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 EMCJ 
資料番号 IEICE-EMCJ2014-38,IEICE-EST2014-52 
巻番号(vol) IEICE-114 
号番号(no) no.214(EMCJ), no.215(EST) 
ページ範囲 pp.41-46 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-EMCJ-2014-09-05,IEICE-EST-2014-09-05 


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