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講演抄録/キーワード
講演名 2014-03-04 11:40
LTE-Advanced上での端末間直接通信のための送信電力制御の検討
榮祝剛洋山崎智春藤代真人守田空悟京セラRCS2013-356
抄録 (和) 3rd Generation Partnership Project (3GPP) にて仕様化が行なわれているLTE-Advancedでは,近傍端末の発見,及び近傍端末間通信を可能とするProximity Service (ProSe) の検討が行われている.本稿では,特に端末間直接通信による周波数利用効率の向上に注目して,端末間直接通信にデータトラフィックを想定した場合における,端末間直接通信に送信電力制御を適用することで干渉制御を行った場合のスループットへの影響について,システムレベルシミュレーションを用いて検討した結果を報告する. 
(英) Proximity Service (ProSe), which enables user equipment (UE) to discover other UEs in proximity and to communicate directly without passing core network, is being standardized as an important factor of LTE-Advanced in 3rd Generation Partnership Project (3GPP). In this paper, focusing on the improvement of spectral efficiency, we present simulation results of system performance with D2D communication in cellular’s uplink bandwidth considering Transmit Power Control for ProSe.
キーワード (和) LTE-Advanced / Proximity Service / ProSe / Device to Device / D2D / Channel Model / /  
(英) LTE-Advanced / Proximity Service / ProSe / Device to Device / D2D / Channel Model / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 456, RCS2013-356, pp. 301-306, 2014年3月.
資料番号 RCS2013-356 
発行日 2014-02-24 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2013-356

研究会情報
研究会 RCS SR SRW  
開催期間 2014-03-03 - 2014-03-05 
開催地(和) 早稲田大学 
開催地(英) Waseda Univ. 
テーマ(和) 移動通信ワークショップ 
テーマ(英) Mobile Communication Workshop 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2014-03-RCS-SR-SRW 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) LTE-Advanced上での端末間直接通信のための送信電力制御の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Study on Transmit Power Control for Device to Device Direct Communication underlaying LTE-Advanced Network 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) LTE-Advanced / LTE-Advanced  
キーワード(2)(和/英) Proximity Service / Proximity Service  
キーワード(3)(和/英) ProSe / ProSe  
キーワード(4)(和/英) Device to Device / Device to Device  
キーワード(5)(和/英) D2D / D2D  
キーワード(6)(和/英) Channel Model / Channel Model  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 榮祝 剛洋 / Takahiro Saiwai / サイワイ タカヒロ
第1著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 山崎 智春 / Chiharu Yamazaki / ヤマザキ チハル
第2著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤代 真人 / Masato Fujishiro / フジシロ マサト
第3著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 守田 空悟 / Kugo Morita / モリタ クウゴ
第4著者 所属(和/英) 京セラ株式会社 (略称: 京セラ)
KYOCERA Corporation (略称: KYOCERA)
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講演者
発表日時 2014-03-04 11:40:00 
発表時間 20 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2013-356 
巻番号(vol) IEICE-113 
号番号(no) no.456 
ページ範囲 pp.301-306 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-RCS-2014-02-24 


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