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講演抄録/キーワード
講演名 2014-03-04 11:10
高位合成による動き検出技術のハードウェア化の一検討
永井翔太神戸尚志近畿大)・藤田 玄阪電通大VLD2013-146
抄録 (和) 現在,動画像圧縮技術は広く用いられ,技術の発展に伴い,高品質化・高速化が求められている.一方,ソフトウェアで実現されている処理をハードウェア化することにより高速化を図り,加えて回路面積削減を行う手法が注目されている.本文では,動画像圧縮技術方式の1つであるH.264/AVCの動き補償処理を取り挙げ,高位合成技術によるハードウェア実装,幾つかの高速化の提案,シミュレーションによる測定・評価を行うことによりその有効性を検討する. 
(英) Recently, video coding technology is used widely and is demanded higher quality and speeder. Therefore, we design hardware to reduce both processing speed and circuit area using its software algorithm. In this paper, we implement the hardware for motion estimation process of H.264/AVC using high level synthesis technology, and evaluate its parformance.
キーワード (和) 動作補償 / 高位合成 / ハードウエア設計 / H.264/AVC / Bach システム / / /  
(英) Motion Estimation / High Level synthesis / Hardware design / H.264/AVC / Bach system / / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 454, VLD2013-146, pp. 73-77, 2014年3月.
資料番号 VLD2013-146 
発行日 2014-02-24 (VLD) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード VLD2013-146

研究会情報
研究会 VLD  
開催期間 2014-03-03 - 2014-03-05 
開催地(和) 沖縄県青年会館 
開催地(英) Okinawa Seinen Kaikan 
テーマ(和) システムオンシリコンを支える設計技術 
テーマ(英) Design Technology for System-on-Silicon 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 VLD 
会議コード 2014-03-VLD 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 高位合成による動き検出技術のハードウェア化の一検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Hardware Implementation of Motion Estimation Technology Using High Level Synthesis 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 動作補償 / Motion Estimation  
キーワード(2)(和/英) 高位合成 / High Level synthesis  
キーワード(3)(和/英) ハードウエア設計 / Hardware design  
キーワード(4)(和/英) H.264/AVC / H.264/AVC  
キーワード(5)(和/英) Bach システム / Bach system  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 永井 翔太 / Shota Nagai / ナガイ ショウタ
第1著者 所属(和/英) 近畿大学 (略称: 近畿大)
Kinki University (略称: Kinki Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 神戸 尚志 / Takashi Kambe / カンベ タカシ
第2著者 所属(和/英) 近畿大学 (略称: 近畿大)
Kinki University (略称: Kinki Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤田 玄 / Gen Fujita /
第3著者 所属(和/英) 大阪電気通信大学 (略称: 阪電通大)
Osaka Electro-Communication University (略称: Osaka Electro-Comm. Univ.)
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講演者
発表日時 2014-03-04 11:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 VLD 
資料番号 IEICE-VLD2013-146 
巻番号(vol) IEICE-113 
号番号(no) no.454 
ページ範囲 pp.73-77 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-VLD-2014-02-24 


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