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講演抄録/キーワード
講演名 2013-10-22 14:50
IPバックボーンにおけるOpenFlowを使ったモニタリングネットワークの構築 ~ Interop Tokyo 2013におけるShowNet SDNの取り組み ~
田原裕市郎KDDI)・齋藤修一NEC)・石井秀治NICT)・関谷勇司東大IA2013-48
抄録 (和) パケットキャプチャーを利用したネットワークモニタリングは、モニタリング地点と解析装置台数が増えたことで複雑性が増大している。本実験は6月のInterop TokyoにおいてShowNetのSDN活用事例としてOpenFlowと周辺ソフトウェアにより柔軟性と規模性を兼ね備えたモニタリングインフラ構築への挑戦に関して報告する。 
(英) When we are monitoring own IP backbone network, we are hard to construct the packets monitoring system because of the increasing of 10G tap points and many analyzing systems they have the different type of requests. At Interop Tokyo 2013, we ShowNet NOC members tested the new packets monitoring system by using OpenFlow technology. It had both flexibility and scalability, we named it SDN monitoring infrastructure. So I will report its construction and experiences.
キーワード (和) モニタリング / パケットキャプチャ / OpenFlow / SDN / / / /  
(英) Monitoring / Packet Capture / OpenFlow / SDN / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 256, IA2013-48, pp. 33-36, 2013年10月.
資料番号 IA2013-48 
発行日 2013-10-15 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IA2013-48

研究会情報
研究会 IA  
開催期間 2013-10-22 - 2013-10-22 
開催地(和) 東京大学先端知ビル 5F 武田ホール 
開催地(英) Takeda Hall, Takeda Bldg. 5F, Hongo Campus, Univ. of Tokyo 
テーマ(和) ネットワーク研究開発テストベッド運用・利用,一般 (ADVNET共催) 
テーマ(英) Network R&D Testbed Operation and Utilization, etc. (cosponsored by ADVNET) 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2013-10-IA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) IPバックボーンにおけるOpenFlowを使ったモニタリングネットワークの構築 
サブタイトル(和) Interop Tokyo 2013におけるShowNet SDNの取り組み 
タイトル(英) The packets monitoring network on the IP backbone network with using OpenFlow 
サブタイトル(英) Interop Tokyo 2013 ShowNet SDN activity 
キーワード(1)(和/英) モニタリング / Monitoring  
キーワード(2)(和/英) パケットキャプチャ / Packet Capture  
キーワード(3)(和/英) OpenFlow / OpenFlow  
キーワード(4)(和/英) SDN / SDN  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 田原 裕市郎 / Yuichiro Tahara /
第1著者 所属(和/英) KDDI株式会社 (略称: KDDI)
KDDI Corporation (略称: KDDI)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 齋藤 修一 / Shuichi Saito / サイトウ シュウイチ
第2著者 所属(和/英) 日本電気株式会社 (略称: NEC)
NEC Corporation (略称: NEC)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 石井 秀治 / Shuji Ishii / イシイ シュウジ
第3著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 関谷 勇司 / Yuji Sekiya /
第4著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University Of Tokyo (略称: Univ. Tokyo)
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講演者
発表日時 2013-10-22 14:50:00 
発表時間 20 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2013-48 
巻番号(vol) IEICE-113 
号番号(no) no.256 
ページ範囲 pp.33-36 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-IA-2013-10-15 


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