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講演抄録/キーワード
講演名 2013-10-18 09:50
多様な通信特性を持つ端末のための信号量最適化方式の検討
東 信博馬場宏基松本 実則武克誌NTTNS2013-110
抄録 (和) 今後,大量のM2M端末が移動体網に接続されると予測され,M2M端末から大量な信号が発生された場合,移動体網に多大なインパクトを与えることが懸念される.本論文ではM2M端末の持つ通信特性(移動範囲が狭い,通信頻度が低い)に着目し,通信特性に最適な信号処理を移動体網側で実施することで,移動体網の信号処理負荷を削減することが可能な方式を提案し,その有効性を確認する. 
(英) Future, huge number of M2M terminals will access to mobile networks, so signaling loads from M2M terminals becomes make terrible impacts to mobile networks. This paper focuses on M2M communication characteristics (specially in low moving range, low communication frequency), proposes signaling volume optimization method to achieve make signaling load decrease on mobile networks, and confirms its validity.
キーワード (和) 移動体網 / M2M / 制御信号量最適化 / 移動管理 / / / /  
(英) Mobile networks / M2M / Signalling Volume Optimization / Mobility Management / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 244, NS2013-110, pp. 105-110, 2013年10月.
資料番号 NS2013-110 
発行日 2013-10-10 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2013-110

研究会情報
研究会 NS  
開催期間 2013-10-17 - 2013-10-18 
開催地(和) 北海道大学 
開催地(英) Hokkaido Univ. 
テーマ(和) ネットワークアーキテクチャ(オーバレイ、P2P、ユビキタスNW、スケールフリーNW、アクティブNW、NGN・新世代NW)、次世代パケットトランスポート(高速Ethernet、IP over WDM、マルチサービスパケット技術、MPLS)、グリッド、一般 
テーマ(英) Network Architecture (Overlay, P2P, Ubiquitous Network, Active Network, NGN, New Generation Network), Grid 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2013-10-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 多様な通信特性を持つ端末のための信号量最適化方式の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Study on Signaling Volume Optimization Method for Terminals with Various Communication Characteristics 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 移動体網 / Mobile networks  
キーワード(2)(和/英) M2M / M2M  
キーワード(3)(和/英) 制御信号量最適化 / Signalling Volume Optimization  
キーワード(4)(和/英) 移動管理 / Mobility Management  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 東 信博 / Nobuhiro Azuma / アズマ ノブヒロ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 馬場 宏基 / Hiroki Baba / ババ ヒロキ
第2著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 実 / Minoru Matsumoto / マツモト ミノル
第3著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 則武 克誌 / Katsunori Noritake / ノリタケ カツノリ
第4著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2013-10-18 09:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2013-110 
巻番号(vol) IEICE-113 
号番号(no) no.244 
ページ範囲 pp.105-110 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2013-10-10 


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