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講演抄録/キーワード
講演名 2013-10-17 15:30
ロボットサービス開発のための知識構築手法 ~ UNRプラットフォームとRoboEarthの連携事例 ~
亀井剛次ATR)・Moritz TenorthUniv. of Bremen)・佐竹 聡宮下敬宏萩田紀博ATR
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抄録 (和) 本稿では,ロボットサービスのための2 つのプロジェクト,ユビキタスネットワークロボット(UNR) プ
ラットフォームと,ROBOEARTH との連携の実証事例について紹介する.この実証事例においてUNR プロジェクトは,コンビニエンスストア環境で複数のコミュニケーションロボットが商品を紹介するというデモシナリオとサービス環境を提供した.サービス知識はROBOEARTH 環境上に実装され,UNR プラットフォーム上のロボットコンポーネントを利用してサービスを実行した. 
(英) This paper introduces a case study of collaboration between two projects for robotic service, Ubiquitous Network Robot Platform and ROBOEARTH. In the case study, UNR project provided a service environment and a demonstration scenario in which several communication robots recommends products in a convenience store environment. Service knowledge was implemented on ROBOEARTH environment and then interacted with robotic components deployed on the UNR Platform.
キーワード (和) ロボットサービス / クラウドネットワークロボット / ユビキタスネットワークロボット / サービス連携 / / / /  
(英) Robotic Service / Cloud Networked Robotics / Ubiquitous Network Robot / Service Coordination / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 113, no. 248, CNR2013-14, pp. 25-30, 2013年10月.
資料番号 CNR2013-14 
発行日 2013-10-10 (CNR) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 CNR  
開催期間 2013-10-17 - 2013-10-18 
開催地(和) グランフロント大阪 
開催地(英) Grand Front Osaka 
テーマ(和) オープンソースソフト/ハードとサービスを繋ぐクラウドネットワークロボティクス 
テーマ(英) Cloud Networked Robotics based on Open Source Software and Hardware 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CNR 
会議コード 2013-10-CNR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) ロボットサービス開発のための知識構築手法 
サブタイトル(和) UNRプラットフォームとRoboEarthの連携事例 
タイトル(英) Knowledge Construction Method for Developing Robotic Services 
サブタイトル(英) A case study of collaboration between UNR Platform and RoboEarth 
キーワード(1)(和/英) ロボットサービス / Robotic Service  
キーワード(2)(和/英) クラウドネットワークロボット / Cloud Networked Robotics  
キーワード(3)(和/英) ユビキタスネットワークロボット / Ubiquitous Network Robot  
キーワード(4)(和/英) サービス連携 / Service Coordination  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 亀井 剛次 / Koji Kamei /
第1著者 所属(和/英) 国際電気通信基礎技術研究所 (略称: ATR)
Advanced Telecommunications Research Institute International (略称: ATR)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) Moritz Tenorth / Moritz Tenorth / Moritz Tenorth
第2著者 所属(和/英) University of Bremebn (略称: Univ. of Bremen)
University of Bremen (略称: Univ. of Bremen)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐竹 聡 / Satoru Satake /
第3著者 所属(和/英) 国際電気通信基礎技術研究所 (略称: ATR)
Advanced Telecommunications Research Institute International (略称: ATR)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 宮下 敬宏 / Takahiro Miyashita /
第4著者 所属(和/英) 国際電気通信基礎技術研究所 (略称: ATR)
Advanced Telecommunications Research Institute International (略称: ATR)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 萩田 紀博 / Norihiro Hagita /
第5著者 所属(和/英) 国際電気通信基礎技術研究所 (略称: ATR)
Advanced Telecommunications Research Institute International (略称: ATR)
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講演者
発表日時 2013-10-17 15:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 CNR 
資料番号 IEICE-CNR2013-14 
巻番号(vol) IEICE-113 
号番号(no) no.248 
ページ範囲 pp.25-30 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-CNR-2013-10-10 


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