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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-15 14:50
移動体通信網におけるサービス影響度推定技術の実装
阿部政浩久野友也田村宏直古谷雅典高橋和秀NTTドコモICM2012-76
抄録 (和) 現在の通信網における監視・保守業務は,保守者に蓄積されたノウハウを基に,複数発生している警報の中から優先順位を付け,原因分析・切り分けから措置までの業務を実施している.しかし,警報が大量発生した場合には,通常監視時と同様に措置の優先度を即座に考え,対処実施することは人手作業であるため困難である.そこで,本論文ではサービス影響度推定技術をOSS(Operation Support System)に取り込み,保守者へ本情報を提供する為に必要な機能検討を実施した内容について報告する. 
(英) The monitoring and maintenance operation in the current communication networks are carried out scope of works from root cause analysis to problem handlings based on knowledge that was accumulated to the maintenance person. The maintenance person implements priorities by certain information for making a decision. For example, there is trouble alarm information of related systems on NE (Network element)-OSSs (Operation support system). However, the operations are not possible as usual case, when trouble alarm occurs in large quantities from communication network devices, because priority judgment is carried out in hands. In this paper, we explain an implementation method of estimate techniques of mobile phone service influence rate on an OSS.
キーワード (和) 移動体通信網 / サービス影響度 / サービス中断 / 影響ユーザ数 / / / /  
(英) mobile telecommunications / service influence rate / service outage / the number of affected users based on mobile service outages / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 492, ICM2012-76, pp. 101-106, 2013年3月.
資料番号 ICM2012-76 
発行日 2013-03-07 (ICM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード ICM2012-76

研究会情報
研究会 ICM  
開催期間 2013-03-14 - 2013-03-15 
開催地(和) 屋久島環境文化村センター 
開催地(英) Yakushima Environmental Culture Village Center 
テーマ(和) エレメント管理、管理機能、理論・運用方法論、および一般 
テーマ(英) Element Management, Management Functionalities, Operations and Management Technologies 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ICM 
会議コード 2013-03-ICM 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 移動体通信網におけるサービス影響度推定技術の実装 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Implementation of estimate techniques of the mobile phone service influence rate on the mobile telecommunications 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 移動体通信網 / mobile telecommunications  
キーワード(2)(和/英) サービス影響度 / service influence rate  
キーワード(3)(和/英) サービス中断 / service outage  
キーワード(4)(和/英) 影響ユーザ数 / the number of affected users based on mobile service outages  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 阿部 政浩 / Masahiro Abe / アベ マサヒロ
第1著者 所属(和/英) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO,INC. (略称: NTT DOCOMO)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 久野 友也 / Yuya Kuno / クノ ユウヤ
第2著者 所属(和/英) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO,INC. (略称: NTT DOCOMO)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 田村 宏直 / Hironao Tamura / タムラ ヒロナオ
第3著者 所属(和/英) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO,INC. (略称: NTT DOCOMO)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 古谷 雅典 / Masanori Furutani / フルタニ マサノリ
第4著者 所属(和/英) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO,INC. (略称: NTT DOCOMO)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 高橋 和秀 / Kazuhide Takahashi /
第5著者 所属(和/英) 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO,INC. (略称: NTT DOCOMO)
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講演者
発表日時 2013-03-15 14:50:00 
発表時間 20 
申込先研究会 ICM 
資料番号 IEICE-ICM2012-76 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.492 
ページ範囲 pp.101-106 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ICM-2013-03-07 


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