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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-08 10:50
低移動性端末の効率的な移動管理・通信制御方式の検討・評価
馬場宏基松本 実安川正祥則武克誌NTTNS2012-230
抄録 (和) 将来,現行の携帯端末の10倍以上の数量のMachine-to-Machine(M2M)端末が移動体ネットワークに接続する可能性があり,M2M端末からの大幅な信号量の増加が問題視されている.そのため標準化団体ではM2M端末に適したネットワーク制御方式の議論が進められている.本稿では,現行の携帯端末と異なる通信特性(低移動性/小データ量)を持つM2M端末に特化した移動体ネットワークの移動管理・ベアラ制御の最適化方式について述べ,その有効性(信号量削減効果,適用領域)を評価する. 
(英) Amount of Machine-to-Machine (M2M) terminals will grow 10 times more than of current handsets. Significant increase of control signals sent by M2M terminals is one of major issues discussed in standardization organizations, and there are many solutions proposed because M2M terminals have different communication characteristics from current handsets e.g. Low mobility, Small data transmission. In this paper, we focus on efficient mobility management and propose bearer control mechanisms optimized for M2M communication characteristics. We also evaluate these mechanisms to clarify its effectiveness on less amount of signals and ratio between proposed mechanism and existing mechanism.
キーワード (和) M2M / 移動管理 / ベアラ制御 / / / / /  
(英) M2M / 移動管理 / ベアラ制御 / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 463, NS2012-230, pp. 379-384, 2013年3月.
資料番号 NS2012-230 
発行日 2013-02-28 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2012-230

研究会情報
研究会 NS IN  
開催期間 2013-03-07 - 2013-03-08 
開催地(和) 残波岬ロイヤルホテル 
開催地(英) Okinawa Zanpamisaki Royal Hotel 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2013-03-NS-IN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 低移動性端末の効率的な移動管理・通信制御方式の検討・評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Evaluation of Efficient Mobility and Bearer control mechanism for Low Mobility Terminals 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) M2M / M2M  
キーワード(2)(和/英) 移動管理 / 移動管理  
キーワード(3)(和/英) ベアラ制御 / ベアラ制御  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 馬場 宏基 / Hiroki Baba / ババ ヒロキ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 実 / Minoru Matsumoto / マツモト ミノル
第2著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 安川 正祥 / Seisho Yasukawa / ヤスカワ セイショウ
第3著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 則武 克誌 / Katsunori Noritake / ノリタケ カツノリ
第4著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2013-03-08 10:50:00 
発表時間 20 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2012-230 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.463 
ページ範囲 pp.379-384 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2013-02-28 


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