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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-08 09:20
NGN ASF & SSFにおけるサービス毎リソース制御方式
橿渕健一原 大輔金丸 翔松本友里堀川健史NTTNS2012-275
抄録 (和) NGNにおけるASF & SSFを実現するにあたり,同一サーバで複数のサービスを動作させるケースが考えられる.この際,特定のサービスがサーバのリソースを占有しないように各サービスが利用可能なリソース量の下限値(諸元値)を保証するとともに,サーバのリソースを有効利用するために諸元値を超過したリソース利用を許容することが望ましい.本稿では,リソースとしてCPUを検討対象とし,各サービスが利用可能なCPU使用率の下限値を保証しつつも,CPUを有効に利用可能とするサービス毎リソース制御方式を提案する. 
(英) For implementing ASF & SSF in NGN, consideration should be given to executing multiple services on the same server. To prevent occupying resource of the server by some service, it is required to guarantee the minimum amount of resource available to each service and also to permit the use of resource beyond the guaranteed value. In this paper, considering the resource as CPU, we propose a per-service resource control mechanism, which enables guaranteeing a lower limit of CPU usage of each service and effectively utilizing CPU.
キーワード (和) NGN / ASF & SSF / リソース制御 / 輻輳制御 / / / /  
(英) NGN / ASF & SSF / resource control / overload control / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 463, NS2012-275, pp. 639-644, 2013年3月.
資料番号 NS2012-275 
発行日 2013-02-28 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2012-275

研究会情報
研究会 NS IN  
開催期間 2013-03-07 - 2013-03-08 
開催地(和) 残波岬ロイヤルホテル 
開催地(英) Okinawa Zanpamisaki Royal Hotel 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2013-03-NS-IN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) NGN ASF & SSFにおけるサービス毎リソース制御方式 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Resource Control Mechanism per Service for ASF & SSF in NGN 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) NGN / NGN  
キーワード(2)(和/英) ASF & SSF / ASF & SSF  
キーワード(3)(和/英) リソース制御 / resource control  
キーワード(4)(和/英) 輻輳制御 / overload control  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 橿渕 健一 / Kenichi Kashibuchi / カシブチ ケンイチ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 原 大輔 / Daisuke Hara / ハラ ダイスケ
第2著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 金丸 翔 / Sho Kenemaru / カネマル ショウ
第3著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 友里 / Yuri Matsumoto / マツモト ユリ
第4著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 堀川 健史 / Kenji Horikawa / ホリカワ ケンジ
第5著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2013-03-08 09:20:00 
発表時間 20 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2012-275 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.463 
ページ範囲 pp.639-644 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2013-02-28 


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