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講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-05 10:25
粗粒度再構成可能回路自動生成のための高速化手法とその評価
荒木統行神戸尚志近畿大VLD2012-144
抄録 (和) 粗粒度構成のリコンフィギュラブル・コンピューティングの設計を効率化するためには、高い抽象レベルの記述言語から回路を自動合成することが緊急である。特に、各アプリケーションに対して良い性能と高いPE(処理要素)使用率の両方を達成し、かつ、回路をより高速に求めることが重要である。この問題を対処するために、CDFGからPEへのクリティカルパス優先割り付けを提案し、コンフィギュレーションを自動生成するための手法におけるその性能を評価する。 
(英) High level synthesis for Coarse-grained architecture Reconfigurable Computing(CGA-RC) from high-level description is urgent to improve its design efficiency.
To do it, we have to achieve both good performance and high PE(Processing Element) utilization automatically for all application.
To address this issue, we focus on nested loop conversion and critical path based allocation to PE, propose an algorithm to generate circuit configuration automatically, and compare with other algorithms to evaluate its performance.
キーワード (和) リコンフィギュラブル・コンピューティング(RC) / コンフィギュレーション生成 / DAPDNA-2 / / / / /  
(英) Reconfiguralble Computing(RC) / configuration generation / DAPDNA-2 / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 451, VLD2012-144, pp. 49-54, 2013年3月.
資料番号 VLD2012-144 
発行日 2013-02-25 (VLD) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード VLD2012-144

研究会情報
研究会 VLD  
開催期間 2013-03-04 - 2013-03-06 
開催地(和) 沖縄県青年会館 
開催地(英) Okinawa Seinen Kaikan 
テーマ(和) システムオンシリコンを支える設計技術 
テーマ(英) Design Technology for System-on-Silicon 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 VLD 
会議コード 2013-03-VLD 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 粗粒度再構成可能回路自動生成のための高速化手法とその評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Acceleration method and its evaluation for Coarse Grained Reconfigurable Circuit Synthesis 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) リコンフィギュラブル・コンピューティング(RC) / Reconfiguralble Computing(RC)  
キーワード(2)(和/英) コンフィギュレーション生成 / configuration generation  
キーワード(3)(和/英) DAPDNA-2 / DAPDNA-2  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 荒木 統行 / Nobuyuki Araki / アラキ ノブユキ
第1著者 所属(和/英) 近畿大学 (略称: 近畿大)
Kinki University (略称: Kinki Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 神戸 尚志 / Takashi Kambe / カンベ タカシ
第2著者 所属(和/英) 近畿大学 (略称: 近畿大)
Kinki University (略称: Kinki Univ.)
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講演者
発表日時 2013-03-05 10:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 VLD 
資料番号 IEICE-VLD2012-144 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.451 
ページ範囲 pp.49-54 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-VLD-2013-02-25 


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