お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2013-03-04 16:35
凸多角形素子に対する最小総変位配置実現手法
松ヶ野紘樹平江正太高島康裕北九州市大VLD2012-142
抄録 (和) 本稿では,凸多角形形状を含む素子群における最小総変位配置実現問題に対する最適化手法を提案する. 提案手法は,矩形素子群に対する APR 法に,1) 前処理として素子対が重ならないための条件の列挙,2) 初期配置と制 約が与えられたときの座標の決定手法,を追加する.そして簡単な例により,提案手法の正当性を確かめる 
(英) In this paper, we propose the minimum perturbation placement realizetion for the convex blocks. The method is enhanced method of the APR which is the minimum perturbation placement realizetion for the rectangle blocks, where 1) enumerate the conditions for an block pair without any overlap, and 2) calcurate the coordinates of the blocks according to given the initial placment and conditions. To validate the proposed method, we apply the method to a small example.
キーワード (和) 凸多角形素子 / 解析的配置 / 重なり除去長 / 領域分割 / APR / / /  
(英) Convex block / analytical placement / overlap removal length / area decomposition / APR / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 451, VLD2012-142, pp. 37-42, 2013年3月.
資料番号 VLD2012-142 
発行日 2013-02-25 (VLD) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード VLD2012-142

研究会情報
研究会 VLD  
開催期間 2013-03-04 - 2013-03-06 
開催地(和) 沖縄県青年会館 
開催地(英) Okinawa Seinen Kaikan 
テーマ(和) システムオンシリコンを支える設計技術 
テーマ(英) Design Technology for System-on-Silicon 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 VLD 
会議コード 2013-03-VLD 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 凸多角形素子に対する最小総変位配置実現手法 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) The minimum perturbation placement realization for convex blocks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 凸多角形素子 / Convex block  
キーワード(2)(和/英) 解析的配置 / analytical placement  
キーワード(3)(和/英) 重なり除去長 / overlap removal length  
キーワード(4)(和/英) 領域分割 / area decomposition  
キーワード(5)(和/英) APR / APR  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松ヶ野 紘樹 / Hiroki Matsugano / マツガノ ヒロキ
第1著者 所属(和/英) 北九州市立大学 (略称: 北九州市大)
University of Kitakyushu (略称: Univ. of Kitakyushu)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 平江 正太 / Shota Hirae / ヒラエ ショウタ
第2著者 所属(和/英) 北九州市立大学 (略称: 北九州市大)
University of Kitakyushu (略称: Univ. of Kitakyushu)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 高島 康裕 / Yasuhiro Takashima / タカシマ ヤスヒロ
第3著者 所属(和/英) 北九州市立大学 (略称: 北九州市大)
University of Kitakyushu (略称: Univ. of Kitakyushu)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2013-03-04 16:35:00 
発表時間 25 
申込先研究会 VLD 
資料番号 IEICE-VLD2012-142 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.451 
ページ範囲 pp.37-42 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-VLD-2013-02-25 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会