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講演抄録/キーワード
講演名 2012-10-19 15:00
ニューラルネットを用いたマレーシア気候の季節毎の予測
ジュナイダ スライマン廣瀬英雄九工大R2012-57
抄録 (和) 豪雨により洪水が起こりその経済的損失は大きい.ニューラルネットは最近水文学の分野で活発に用いられており.適切な入力パラメータを選択することで予測精度を上げることができる.ここでは,ニューラルネットを用いたマレーシア気候の季節毎の予測を行う. 
(英) Heavy precipitation events generally have the highest impact in terms of flooding and economic losses. By using Artificial Neural Network (ANN) in predicting heavy precipitation allows projections of such events in the future. Since last decade, ANN application in hydrology has grown extensively. The choice of input variables is a crucial consideration in identifying the optimal ANN model. This paper describes application of ANN for predicting heavy precipitation coupled with input variable selection (IVS) method to identify the significant inputs for heavy precipitation prediction in Malaysia.
キーワード (和) ニューラルネット / 豪雨 / 段階的回帰 / 気候係数 / / / /  
(英) Artificial neural network / heavy precipitation events / stepwise regression / climate indices / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 252, R2012-57, pp. 17-22, 2012年10月.
資料番号 R2012-57 
発行日 2012-10-12 (R) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
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技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード R2012-57

研究会情報
研究会 R  
開催期間 2012-10-19 - 2012-10-19 
開催地(和) 九州工業大学 
開催地(英)  
テーマ(和) 信頼性一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 R 
会議コード 2012-10-R 
本文の言語 英語(日本語タイトルあり) 
タイトル(和) ニューラルネットを用いたマレーシア気候の季節毎の予測 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Seasonal Prediction of Climate in Malaysia using the Artificial Neural Networks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ニューラルネット / Artificial neural network  
キーワード(2)(和/英) 豪雨 / heavy precipitation events  
キーワード(3)(和/英) 段階的回帰 / stepwise regression  
キーワード(4)(和/英) 気候係数 / climate indices  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) ジュナイダ スライマン / Junaida Sulaiman /
第1著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Inst. of Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 廣瀬 英雄 / Hideo Hirose /
第2著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Inst. of Tech.)
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講演者
発表日時 2012-10-19 15:00:00 
発表時間 25 
申込先研究会 R 
資料番号 IEICE-R2012-57 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.252 
ページ範囲 pp.17-22 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-R-2012-10-12 


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