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講演抄録/キーワード
講演名 2012-10-18 17:25
[特別招待講演]無線通信技術の発展とアマチュア無線 ~ これまでの技術的貢献の歴史と今後の役割 ~
太郎丸 真福岡大
抄録 (和) 本講演では無線通信の発展の歴史とアマチュア無線(ハム)
との関わりについて概観する.
まず,短波帯における周波数開拓の歴史とアマチュア無線家らが果たした
役割について述べる.次に上記周波数開拓への貢献に関連し,
現在のアマチュア業務用周波数割り当てと国際電気通信連合
(ITU)におけるアマチュア無線のプレゼンスについても触れる.
最後にアマチュア無線がこれまで果たしてきた,技術者・研究者の人材育成などの
技術面以外の社会貢献について述べ,今後期待される役割について述べる. 
(英) This talk presents a review on amateur radio (or ham radio)
concerning to the progress of radio communication.
For the first, the history of frequency resource development in
HF (short wave) and the roles played by radio amateurs are described.
Next, frequency allocation for the amateur service prescribed in ITU
RR (radio regulations) and the presence in ITU are commented
concerning to the above-described frequency
development of the HF band by radio amateurs.
Finally, socail contribution that has been made by amateurs other than
technology issue is shown, and their roles hereafter expected are
described.
キーワード (和) アマチュア無線 / 短波 / 非常通信 / 人材育成 / 理科教育 / / /  
(英) amateur radio / short wave / emergency communications / human resource cultivation / science education / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 240, SR2012-66, pp. 181-182, 2012年10月.
資料番号 SR2012-66 
発行日 2012-10-10 (RCS, SR, AN, USN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 SR AN USN RCS  
開催期間 2012-10-17 - 2012-10-19 
開催地(和) 福岡大学 
開催地(英) Fukuoka univ. 
テーマ(和) 無線分散ネットワーク、一般 
テーマ(英) wireless distributed network, general topics 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SR 
会議コード 2012-10-SR-AN-USN-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 無線通信技術の発展とアマチュア無線 
サブタイトル(和) これまでの技術的貢献の歴史と今後の役割 
タイトル(英) Progress of Radio Communication Technologies and Amature Radio 
サブタイトル(英) Historical Contributions and Future Roles 
キーワード(1)(和/英) アマチュア無線 / amateur radio  
キーワード(2)(和/英) 短波 / short wave  
キーワード(3)(和/英) 非常通信 / emergency communications  
キーワード(4)(和/英) 人材育成 / human resource cultivation  
キーワード(5)(和/英) 理科教育 / science education  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 太郎丸 真 / Makoto Taromaru / タロウマル マコト
第1著者 所属(和/英) 福岡大学 (略称: 福岡大)
Fukuoka University (略称: Fukuoka Univ.)
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講演者
発表日時 2012-10-18 17:25:00 
発表時間 35 
申込先研究会 SR 
資料番号 IEICE-RCS2012-146,IEICE-SR2012-66,IEICE-AN2012-40,IEICE-USN2012-43 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.239(RCS), no.240(SR), no.241(AN), no.242(USN) 
ページ範囲 pp.123-124(RCS), pp.181-182(SR), pp.93-94(AN), pp.87-88(USN) 
ページ数 IEICE-2 
発行日 IEICE-RCS-2012-10-10,IEICE-SR-2012-10-10,IEICE-AN-2012-10-10,IEICE-USN-2012-10-10 


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