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講演抄録/キーワード
講演名 2012-08-23 11:25
Rb原子の吸収線の飽和吸収分光法を用いた半導体レーザの発振周波数安定化とその応用
高田康平二文字俊哉松木航平佐藤 孝大河正志新潟大R2012-24 EMD2012-30 CPM2012-55 OPE2012-62 LQE2012-28 エレソ技報アーカイブへのリンク:EMD2012-30 CPM2012-55 OPE2012-62 LQE2012-28
抄録 (和) 半導体レーザは発振周波数が容易に変化するため、その発振周波数の安定化が必要となっている。我々は、この周波数安定度を周波数の異なる二つのレーザ光のビート信号の安定度から計測してきた。今回我々は、このビート信号を用いてテラヘルツ波を発生させる方法を検討した。もしこのテラヘルツ光源が半導体レーザを用いた方法で実現できれば、高性能で安価で小型なテラヘルツ光源を作り出すことができ、医療分野や通信分野への応用が期待できる。 
(英) Because a semiconductor laser’s oscillation frequency changes easily, its frequency stabilization is necessary for many application fields. We measured this frequency stability using the beat signal between frequencies of two semiconductor lasers. We studied the generation method of terahertz waves by means of semiconductor laser’s beat signals because this method has the potential of low cost, small size, and high performance Terahertz wave sources for medical and communication fields.
キーワード (和) 半導体レーザ / テラヘルツ波源 / ビート信号 / / / / /  
(英) Semiconductor laser / Terahertz wave source / Beat signal / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 112, no. 184, LQE2012-28, pp. 17-20, 2012年8月.
資料番号 LQE2012-28 
発行日 2012-08-16 (R, EMD, CPM, OPE, LQE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード R2012-24 EMD2012-30 CPM2012-55 OPE2012-62 LQE2012-28 エレソ技報アーカイブへのリンク:EMD2012-30 CPM2012-55 OPE2012-62 LQE2012-28

研究会情報
研究会 LQE CPM EMD OPE R  
開催期間 2012-08-23 - 2012-08-24 
開催地(和) 東北大学電気通信研究所 
開催地(英) Tohoku Univ. 
テーマ(和) 光部品・電子デバイス実装技術・信頼性、及び一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 LQE 
会議コード 2012-08-LQE-CPM-EMD-OPE-R 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) Rb原子の吸収線の飽和吸収分光法を用いた半導体レーザの発振周波数安定化とその応用 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Oscillation frequency stabilization of a semiconductor laser using the Rb saturated absorption spectroscopy and advanced technology 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 半導体レーザ / Semiconductor laser  
キーワード(2)(和/英) テラヘルツ波源 / Terahertz wave source  
キーワード(3)(和/英) ビート信号 / Beat signal  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 高田 康平 / Kohei Takada / タカダ コウヘイ
第1著者 所属(和/英) 新潟大学大学院 (略称: 新潟大)
Graduate school of Niigata university (略称: Niigata Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 二文字 俊哉 / Toshiya Nimonji / ニモンジ トシヤ
第2著者 所属(和/英) 新潟大学大学院 (略称: 新潟大)
Graduate school of Niigata university (略称: Niigata Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 松木 航平 / Kohei Matsuki / マツキ コウヘイ
第3著者 所属(和/英) 新潟大学大学院 (略称: 新潟大)
Graduate school of Niigata university (略称: Niigata Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 孝 / Takashi Sato / サトウ タカシ
第4著者 所属(和/英) 新潟大学 (略称: 新潟大)
Niigata university (略称: Niigata Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 大河 正志 / Masashi Ohkawa / オオカワ マサシ
第5著者 所属(和/英) 新潟大学 (略称: 新潟大)
Niigata university (略称: Niigata Univ.)
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講演者
発表日時 2012-08-23 11:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 LQE 
資料番号 IEICE-R2012-24,IEICE-EMD2012-30,IEICE-CPM2012-55,IEICE-OPE2012-62,IEICE-LQE2012-28 
巻番号(vol) IEICE-112 
号番号(no) no.180(R), no.181(EMD), no.182(CPM), no.183(OPE), no.184(LQE) 
ページ範囲 pp.17-20 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-R-2012-08-16,IEICE-EMD-2012-08-16,IEICE-CPM-2012-08-16,IEICE-OPE-2012-08-16,IEICE-LQE-2012-08-16 


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