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講演抄録/キーワード
講演名 2012-03-16 11:20
Service Defined Infrastructure (SvDI)の実装方法と応用の検討
新 善文アラクサラネットワークス)・新 麗IIJイノベーションインスティテュート)・岡部寿男京大SITE2011-45 IA2011-95
抄録 (和) インターネットのサービスをすばやく立ち上げたり、状況に応じて変更したりするためには、サービスとインフラとの連携が必要となってきている。サービスのためのインフラは、サーバ群とネットワーク機器などで構成されており、データセンターに格納されるのが一般的となった。インフラがクラウドサービスとして提供されることもある。本論文では、サービス定義に対して柔軟にインフラを扱うための概念として、Service Defined Infrastructure(SvDI)を提案する。SvDIによりサーバとネットワーク機器が有機的に結合し、多様なサービスが可能になる。 
(英) On the Internet, cooperation with service and infrastructure is necessary, if we want to set up or change new services depending on the situation. The infrastructure is comprised of servers, network equipments and storages stored in datacenter. Cloud service is also infrastructure. In this paper, we suggest Service Defined Infrastructure (SvDI) as a system concept and direction for flexible infrastructure services. Servers and network equipments are connected and a variety of services are enabled organically by this concept.
キーワード (和) SvDI / SDN / クラウド / データセンター / API / 仮想化 / /  
(英) ScDI / SDN / Cloud Computing / Data center / API / Virtual enviroment / /  
文献情報 信学技報, vol. 111, no. 485, IA2011-95, pp. 167-172, 2012年3月.
資料番号 IA2011-95 
発行日 2012-03-08 (SITE, IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード SITE2011-45 IA2011-95

研究会情報
研究会 IA SITE IPSJ-IOT  
開催期間 2012-03-15 - 2012-03-16 
開催地(和) 北海道大学 
開催地(英) Hokkaido Univ. 
テーマ(和) インターネットと情報倫理教育、一般 
テーマ(英) Internet and Information Ethics Education, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2012-03-IA-SITE-IOT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) Service Defined Infrastructure (SvDI)の実装方法と応用の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Service Defined Infrastructure (SvDI): Consideration of Implementation and Use cases 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) SvDI / ScDI  
キーワード(2)(和/英) SDN / SDN  
キーワード(3)(和/英) クラウド / Cloud Computing  
キーワード(4)(和/英) データセンター / Data center  
キーワード(5)(和/英) API / API  
キーワード(6)(和/英) 仮想化 / Virtual enviroment  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 新 善文 / Yoshifumi Atarashi / アタラシ ヨシフミ
第1著者 所属(和/英) アラクサラネットワークス株式会社 (略称: アラクサラネットワークス)
Alaxala Networks Corp. (略称: Alaxala)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 新 麗 / Ray Atarashi / アタラシ レイ
第2著者 所属(和/英) 株式会社IIJイノベーションインスティテュート (略称: IIJイノベーションインスティテュート)
IIJ Innovation Institute Inc. (略称: IIJ-II)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡部 寿男 / Yasuo Okabe / オカベ ヤスオ
第3著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
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講演者
発表日時 2012-03-16 11:20:00 
発表時間 20 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-SITE2011-45,IEICE-IA2011-95 
巻番号(vol) IEICE-111 
号番号(no) no.484(SITE), no.485(IA) 
ページ範囲 pp.167-172 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-SITE-2012-03-08,IEICE-IA-2012-03-08 


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