お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2011-10-21 14:05
[招待講演]有線通信向け受信機フロントエンド回路技術の最新動向とその将来
木船雅也田村泰孝山本拓司富士通研CAS2011-56 NLP2011-83
抄録 (和) 有線通信向けの送受信機は,省面積,低消費電力を実現しつつ,データレート向上,および,マルチスタンダード対応が求められている.本発表では,特に設計自由度が高い受信機に着目し,マルチスタンダード化容易なデジタルベース受信機の最新技術動向とその将来について述べる. 
(英) A CMOS transceiver macro for wire-line communication is required to operate at higher data rate and to be compatible with wide variety of interface standards, while it needs to be small size and power consumption. This paper introduces the issues of the existing receiver architectures, and shows some techniques to reduce complexity of the digital receiver design to achieve the scalability for both data rate and technology.
キーワード (和) CMOS / 高速I/O / ディジタル受信機 / タイミング抽出 / 等化 / / /  
(英) CMOS / High-Speed I/O / Digital Receiver / CDR / Equalization / / /  
文献情報 信学技報, vol. 111, no. 242, CAS2011-56, pp. 135-140, 2011年10月.
資料番号 CAS2011-56 
発行日 2011-10-13 (CAS, NLP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CAS2011-56 NLP2011-83

研究会情報
研究会 CAS NLP  
開催期間 2011-10-20 - 2011-10-21 
開催地(和) 静岡大学 
開催地(英) Shizuoka Univ. 
テーマ(和) 回路とシステム一般 
テーマ(英) Circuit and System, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CAS 
会議コード 2011-10-CAS-NLP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 有線通信向け受信機フロントエンド回路技術の最新動向とその将来 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Receiver Front-End Design for CMOS High-Speed I/O 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) CMOS / CMOS  
キーワード(2)(和/英) 高速I/O / High-Speed I/O  
キーワード(3)(和/英) ディジタル受信機 / Digital Receiver  
キーワード(4)(和/英) タイミング抽出 / CDR  
キーワード(5)(和/英) 等化 / Equalization  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 木船 雅也 / Masaya Kibune / キブネ マサヤ
第1著者 所属(和/英) 富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES LTD. (略称: FLL)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田村 泰孝 / Hirotaka Tamura / タムラ ヒロタカ
第2著者 所属(和/英) 富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES LTD. (略称: FLL)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 山本 拓司 / Takuji Yamamoto / ヤマモト タクジ
第3著者 所属(和/英) 富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES LTD. (略称: FLL)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2011-10-21 14:05:00 
発表時間 50 
申込先研究会 CAS 
資料番号 IEICE-CAS2011-56,IEICE-NLP2011-83 
巻番号(vol) IEICE-111 
号番号(no) no.242(CAS), no.243(NLP) 
ページ範囲 pp.135-140 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-CAS-2011-10-13,IEICE-NLP-2011-10-13 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会