電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2011-04-21 14:40
[特別講演]ITU-T/FSANにおける光アクセス標準化動向 ~ NG-PON ~
矢島祐輔栖川 淳日立CS2011-3 CQ2011-8
抄録 (和) 光アクセス網ではその経済性よりPONシステムが有望視されており、既にギガビット級のPONシステムが世界規模で稼働している。ITU-T ではこれまでにB-PON、G-PONの標準化を完了しており、現在はG-PONの後継となる次世代PON(NG-PON : Next Generation PON)の標準化を推進している。本稿では第1世代NG-PON(NG-PON1)として2010年に勧告化された10ギガビット級のXG-PONを概説すると共に、FSAN(Full Service Access Network)コミュニティで検討されている第2世代NG-PON(NG-PON2)に関する最新議論動向について紹介する。 
(英) PON system is one of the most cost effective optical access network solutions, and Gigabit-class PON systems are already in operation worldwide. In ITU-T, the standardization of B-PON and G-PON has been completed, and standardization of Next Generation PON (NG-PON) which will succeed G-PON is being promoted in recent years. This paper outlines 10Gigabit-class PON (XG-PON) which was standardized in 2010 as the 1st generation NG-PON (NG-PON1). It also introduces the latest discussion trend of the 2nd generation NG-PON (NG-PON2) within FSAN (Full Service Access Network) community.
キーワード (和) ITU-T / FSAN / NG-PON / XG-PON / 標準化 / / /  
(英) ITU-T / FSAN / NG-PON / XG-PON / standardization / / /  
文献情報 信学技報, vol. 111, no. 10, CS2011-3, pp. 11-16, 2011年4月.
資料番号 CS2011-3 
発行日 2011-04-14 (CS, CQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CS2011-3 CQ2011-8

研究会情報
研究会 CQ CS  
開催期間 2011-04-21 - 2011-04-22 
開催地(和) 屋久島環境文化村センター 
開催地(英) Yakushima Environmental Culture Village Center 
テーマ(和) ユビキタス/ブロードバンドネットワーク品質,サービス品質,品質評価モデル,信頼性とセキュリティ,コンテンツ配信,一般 
テーマ(英) Ubiquitous/Broadband Network Quality, Service Quality, Quality Evaluation Model, Reliability and Security, Contents Delivery, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CS 
会議コード 2011-04-CQ-CS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) ITU-T/FSANにおける光アクセス標準化動向 
サブタイトル(和) NG-PON 
タイトル(英) A trend of standardization for ITU-T/FSAN optical access network 
サブタイトル(英) NG-PON 
キーワード(1)(和/英) ITU-T / ITU-T  
キーワード(2)(和/英) FSAN / FSAN  
キーワード(3)(和/英) NG-PON / NG-PON  
キーワード(4)(和/英) XG-PON / XG-PON  
キーワード(5)(和/英) 標準化 / standardization  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 矢島 祐輔 / Yusuke Yajima / ヤジマ ユウスケ
第1著者 所属(和/英) 日立製作所 (略称: 日立)
Hitachi Ltd. (略称: Hitachi)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 栖川 淳 / Jun Sugawa / スガワ ジュン
第2著者 所属(和/英) 日立製作所 (略称: 日立)
Hitachi Ltd. (略称: Hitachi)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2011-04-21 14:40:00 
発表時間 30 
申込先研究会 CS 
資料番号 IEICE-CS2011-3,IEICE-CQ2011-8 
巻番号(vol) IEICE-111 
号番号(no) no.10(CS), no.11(CQ) 
ページ範囲 pp.11-16(CS), pp.39-44(CQ) 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-CS-2011-04-14,IEICE-CQ-2011-04-14 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会