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講演抄録/キーワード
講演名 2011-03-07 10:20
エリア誘導型デジタルサイネージ「スプレッドアド」の構成法
横山正典渡辺浩志木原民雄NTTIE2010-148 MVE2010-136
抄録 (和) 筆者らは、映像ディスプレイ前の人々の位置移動をセンサにより捕捉し,状況に応じた刺激コンテンツを即時的に選択提示することにより人々に作用を及ぼす状況即応型デジタルサイネージの研究を進めている.本稿では,複数の状況即応型デジタルサイネージをネットワークを介して連携させ,設置エリア内の人々を所定の時間に所定の場所へと誘うエリア誘導型デジタルサイネージ「スプレッドアド」を提案し,その構成法を明らかにした. 
(英) We are studying the adaptive digital signage that presume the situation and present the appropriate video playlist. In this paper, we propose the digital signage system “SpreadAd” that uses plural adaptive digital signages and affects the people in an area, and clarify the composition method.
キーワード (和) デジタルサイネージ / カメラセンサ / 誘導 / / / / /  
(英) digital signage / camera sensor / navigation / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 457, MVE2010-136, pp. 15-18, 2011年3月.
資料番号 MVE2010-136 
発行日 2011-02-28 (IE, MVE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IE2010-148 MVE2010-136

研究会情報
研究会 CQ MVE IE  
開催期間 2011-03-07 - 2011-03-08 
開催地(和) やすらぎ伊王島 
開催地(英) Yasuragi IOUJIMA 
テーマ(和) 五感メディアの品質,コミュニケーションデザイン,画像符号化,食メディア,一般 
テーマ(英) Quality of Five Senses Media, Communication Design, Image Coding, Food Media, General Area 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 MVE 
会議コード 2011-03-CQ-MVE-IE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) エリア誘導型デジタルサイネージ「スプレッドアド」の構成法 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) How to configure the digital-signage system "SpreadAd" to affect the people in a area 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) デジタルサイネージ / digital signage  
キーワード(2)(和/英) カメラセンサ / camera sensor  
キーワード(3)(和/英) 誘導 / navigation  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 横山 正典 / Masanori Yokoyama / ヨコヤマ マサノリ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社NTTサイバーソリューション研究所 (略称: NTT)
NTT Cyber Solutions Laboratories,Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT Corp.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 渡辺 浩志 / Hiroshi Watanabe / ワタナベ ヒロシ
第2著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社NTTサイバーソリューション研究所 (略称: NTT)
NTT Cyber Solutions Laboratories,Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT Corp.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 木原 民雄 / Tamio Kihara / キハラ タミオ
第3著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社NTTサイバーソリューション研究所 (略称: NTT)
NTT Cyber Solutions Laboratories,Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT Corp.)
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講演者
発表日時 2011-03-07 10:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 MVE 
資料番号 IEICE-IE2010-148,IEICE-MVE2010-136 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.456(IE), no.457(MVE) 
ページ範囲 pp.15-18 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-IE-2011-02-28,IEICE-MVE-2011-02-28 


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