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講演抄録/キーワード
講演名 2010-11-18 15:45
最大分岐を用いたアクセスPON構成法とその災害対策
幸坂竜矢菊島浩二富山大OCS2010-90
抄録 (和) 光アクセスネットワークにおけるネットワーク構成について,分岐数を最大まで増やすことにより,最大限,ネットワークロスバジェットを用いることを提案した.コスト計算の結果,数千億円のコスト低減が可能と示された.また,最適な伝送容量については,最大で,伝送容量が5.0倍まで増加すると示された.さらに,この構成法の災害時の被害対策としての活用を提案した. 
(英) We proposed the optical access network design method to draw out the maximum capability. The calculation results showed that the proposed design method can reduce the network cost by several ten billion yen, and also showed that the transmission capacity can increase by 5 times at maximum. And, we proposed that this system method is utilized for disaster measures.
キーワード (和) 光アクセス / 伝送路設計 / 光損失 / 価格 / 災害対策 / / /  
(英) optical access / transmission line design / optical loss / price / disaster measures / / /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 291, OCS2010-90, pp. 7-10, 2010年11月.
資料番号 OCS2010-90 
発行日 2010-11-11 (OCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード OCS2010-90

研究会情報
研究会 ITE-BCT OCS OFT IEE-CMN  
開催期間 2010-11-18 - 2010-11-19 
開催地(和) SEI 生駒セミナーハウス 
開催地(英) SEI Ikoma Seminar House 
テーマ(和) 光アクセスシステム・次世代PON、地上・衛星放送システム、衛星通信システム、CATVシステム、イーサネット、伝送監視制御、光ファイバケーブル・コード、通信用光ファイバ、光線路保守監視・試験技術、光ファイバ測定技術、地上・衛星放送関連デバイス・機器・設備、家庭用受信デバイス・機器、ホーリーファイバ、機能性光ファイバ、光ファイバ線路構成部品、光回路部品、周波数有効利用技術、変復調技術、電磁界解析およびシミュレーション技術、無線・光伝送境界領域、光ケーブル布設技術、光ファイバ線路設計技術、光ファイバ線路構成部品信頼性、空間・可視光伝送、一般 
テーマ(英) Optical access system/next gen. PON/optical monitoring/optical fiber/wireless system/etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 OCS 
会議コード 2010-11-BCT-OCS-OFT-CMN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 最大分岐を用いたアクセスPON構成法とその災害対策 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) System Design of Maximum Splitting Access PON and Measures for Disaster 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 光アクセス / optical access  
キーワード(2)(和/英) 伝送路設計 / transmission line design  
キーワード(3)(和/英) 光損失 / optical loss  
キーワード(4)(和/英) 価格 / price  
キーワード(5)(和/英) 災害対策 / disaster measures  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 幸坂 竜矢 / Tatsuya Kosaka / コウサカ タツヤ
第1著者 所属(和/英) 富山大学 (略称: 富山大)
Toyama University (略称: Toyama Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 菊島 浩二 / Koji Kikushima / キクシマ コウジ
第2著者 所属(和/英) 富山大学 (略称: 富山大)
Toyama University (略称: Toyama Univ.)
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講演者
発表日時 2010-11-18 15:45:00 
発表時間 25 
申込先研究会 OCS 
資料番号 IEICE-OCS2010-90 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.291 
ページ範囲 pp.7-10 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-OCS-2010-11-11 


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