電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2010-10-29 10:10
受信電力強度の比較を用いた最小二乗法と最尤推定法の切り替えによる低演算量位置推定
宮内紘一岡本英二岩波保則名工大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) センサネットワークを用いた位置推定において,ネットワークを構成する端末が測定した受信電力強度を基にデバイスの位置を推定する一般的な手法としては,最小二乗法や最尤推定法が挙げられる.本研究では位置推定精度や演算量の異なるこれらの手法を適応的に切り替えることにより,高位置推定精度かつ低演算量で位置推定を行うシステムを提案する.また計算機シミュレーションを用いてこのシステムを評価した. 
(英) In the location estimation using the sensor network, least square method (LS) and maximum likelihood estimation (ML) is general as location estimation method measuring the received signal strength (RSS) of devices that construct the sensor network. In this paper, we propose new method by adaptive switching between these methods with different location estimation accuracy and complexity. Then, our proposed method is evaluated with computer simulation.
キーワード (和) センサネットワーク / 位置推定 / 低演算量 / 受信電力強度 / 最小二乗法 / 最尤推定法 / /  
(英) Sensor Netwaork / Location Estimation / Low Complexity / Received Signal Strength / Least Square Method / Maximum Likelihood Estimation / /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 254, USN2010-36, pp. 97-101, 2010年10月.
資料番号 USN2010-36 
発行日 2010-10-21 (USN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 AN USN SR RCS  
開催期間 2010-10-27 - 2010-10-29 
開催地(和) 大阪大学 
開催地(英) Osaka University 
テーマ(和) 無線分散ネットワークおよび一般 
テーマ(英) Wireless distributed network, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 USN 
会議コード 2010-10-AN-USN-SR-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 受信電力強度の比較を用いた最小二乗法と最尤推定法の切り替えによる低演算量位置推定 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Low Complexity Location Estimation with Switching between Least Square and Maximum Likelihood Estimation by Comparison of Received Signal Strength 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) センサネットワーク / Sensor Netwaork  
キーワード(2)(和/英) 位置推定 / Location Estimation  
キーワード(3)(和/英) 低演算量 / Low Complexity  
キーワード(4)(和/英) 受信電力強度 / Received Signal Strength  
キーワード(5)(和/英) 最小二乗法 / Least Square Method  
キーワード(6)(和/英) 最尤推定法 / Maximum Likelihood Estimation  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 宮内 紘一 / Koichi Miyauchi / ミヤウチ コウイチ
第1著者 所属(和/英) 名古屋工業大学 (略称: 名工大)
Nagoya Institute of Technology (略称: NIT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡本 英二 / Eiji Okamoto / オカモト エイジ
第2著者 所属(和/英) 名古屋工業大学 (略称: 名工大)
Nagoya Institute of Technology (略称: NIT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 岩波 保則 / Yasunori Iwanami / イワナミ ヤスノリ
第3著者 所属(和/英) 名古屋工業大学 (略称: 名工大)
Nagoya Institute of Technology (略称: NIT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2010-10-29 10:10:00 
発表時間 20 
申込先研究会 USN 
資料番号 IEICE-USN2010-36 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.254 
ページ範囲 pp.97-101 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-USN-2010-10-21 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会