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講演抄録/キーワード
講演名 2010-10-28 14:00
自然を観測するための低電力通信 ~ スペクトラム拡散の高速同期法による長距離通信 ~
玉置晴朗矢澤正人数理設計研
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抄録 (和) 人と人を結ぶ通信は進化しつづけている.しかし人は自然の一部であり,自然世界を観測して生きるものでもある.自然を知るためにはセンサで得た情報を伝えなくてはならない.今までの伝送手段は人と人をつなぐシステムの流用であった.我々は防災計測を手がけてきたが,自然相手の通信法が欠如していることに気づき、開発の発起から10年かけて成功した. 
(英) Telecommunication between people continues evolving. People are part of nature and observing the natural world for survive. We have to get the information by a sensor from nature world. The existing transmission means was diversion of the communication system for people. Our work was development of the disaster prevention measurement. We noticed that we lacked the Telecommunications Act of the natural partner. Afterwards we succeeded from project of the development for ten years.
キーワード (和) スペクトラム拡散 / 高速同期法 / 低電力通信 / テレメトリ / 環境保護 / 防災通信 / MAD-SS /  
(英) Spread Spectrum / high speed synchronization method / low power communication / telemetry / environmental protection / disaster prevention communications / MAD-SS /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 254, USN2010-30, pp. 57-64, 2010年10月.
資料番号 USN2010-30 
発行日 2010-10-20 (RCS, SR), 2010-10-21 (AN, USN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 AN USN SR RCS  
開催期間 2010-10-27 - 2010-10-29 
開催地(和) 大阪大学 
開催地(英) Osaka University 
テーマ(和) 無線分散ネットワークおよび一般 
テーマ(英) Wireless distributed network, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 USN 
会議コード 2010-10-AN-USN-SR-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 自然を観測するための低電力通信 
サブタイトル(和) スペクトラム拡散の高速同期法による長距離通信 
タイトル(英) Low power communication to observe nature 
サブタイトル(英) Long-distance communications by high-speed synchronizing technique of spread spectrum 
キーワード(1)(和/英) スペクトラム拡散 / Spread Spectrum  
キーワード(2)(和/英) 高速同期法 / high speed synchronization method  
キーワード(3)(和/英) 低電力通信 / low power communication  
キーワード(4)(和/英) テレメトリ / telemetry  
キーワード(5)(和/英) 環境保護 / environmental protection  
キーワード(6)(和/英) 防災通信 / disaster prevention communications  
キーワード(7)(和/英) MAD-SS / MAD-SS  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 玉置 晴朗 / Haruo Tamaki / タマキ ハルオ
第1著者 所属(和/英) 株式会社数理設計研究所 (略称: 数理設計研)
Mathematical Assist Design Laboratory (略称: MAD)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 矢澤 正人 / Masato Yazawa / ヤザワ マサト
第2著者 所属(和/英) 株式会社数理設計研究所 (略称: 数理設計研)
Mathematical Assist Design Laboratory (略称: MAD)
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講演者
発表日時 2010-10-28 14:00:00 
発表時間 20 
申込先研究会 USN 
資料番号 IEICE-RCS2010-124,IEICE-SR2010-57,IEICE-AN2010-34,IEICE-USN2010-30 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.251(RCS), no.252(SR), no.253(AN), no.254(USN) 
ページ範囲 pp.111-118(RCS), pp.121-128(SR), pp.57-64(AN), pp.57-64(USN) 
ページ数 IEICE-8 
発行日 IEICE-RCS-2010-10-20,IEICE-SR-2010-10-20,IEICE-AN-2010-10-21,IEICE-USN-2010-10-21 


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