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講演抄録/キーワード
講演名 2010-05-27 09:25
因果律に基づく音声強調2マイクロホンアレーシステムの提案
吉岡拓人藤井健作兵庫県立大)・棟安実治関西大)・森本雅和兵庫県立大
抄録 (和) 本報告では,マイクロアレーによる音声強調システムを提案する.このシステムは,到来する音声のシステムに対する因果律を利用し,騒音方向に死角を形成し,音声強調を行う. 
(英) This paper propose a new speech enhancement system using a microphone array.
The system steers the null toward of the system to the noise direction using the law of causality, and enhances the speech.
キーワード (和) 因果律 / 音声強調 / システム同定 / 線形予測 / / / /  
(英) law of causality / speech enhancement / system identification / linear prediction / microphone array / / /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 54, EA2010-11, pp. 61-66, 2010年5月.
資料番号 EA2010-11 
発行日 2010-05-19 (EA, SIP, SP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 SP EA SIP  
開催期間 2010-05-26 - 2010-05-27 
開催地(和) 甲南大学平生セミナーハウス 
開催地(英) Konan Univ. (Hirao Seminar House) 
テーマ(和) 音声,応用/電気音響,信号処理,および一般 
テーマ(英) Speech, Engineering/Electro Acoustics, Signal Processing,and Related Topics 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EA 
会議コード 2010-05-SP-EA-SIP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 因果律に基づく音声強調2マイクロホンアレーシステムの提案 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Application of law of causality to two microphone array system for speech enhancement 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 因果律 / law of causality  
キーワード(2)(和/英) 音声強調 / speech enhancement  
キーワード(3)(和/英) システム同定 / system identification  
キーワード(4)(和/英) 線形予測 / linear prediction  
キーワード(5)(和/英) / microphone array  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 吉岡 拓人 / Takuto Yoshioka / ヨシオカ タクト
第1著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ. of Hyogo)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤井 健作 / Kensaku Fujii / フジイ ケンサク
第2著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ. of Hyogo)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 棟安 実治 / Mitsuji Muneyasu / ムネヤス ミツジ
第3著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 森本 雅和 / Masakazu Morimoto / モリモト マサカズ
第4著者 所属(和/英) 兵庫県立大学 (略称: 兵庫県立大)
University of Hyogo (略称: Univ. of Hyogo)
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講演者
発表日時 2010-05-27 09:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 EA 
資料番号 IEICE-EA2010-11,IEICE-SIP2010-11,IEICE-SP2010-11 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.54(EA), no.55(SIP), no.56(SP) 
ページ範囲 pp.61-66 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-EA-2010-05-19,IEICE-SIP-2010-05-19,IEICE-SP-2010-05-19 


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