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講演抄録/キーワード
講演名 2009-12-12 09:30
情報倫理教育における情報フルーエンシー
辰己丈夫東京農工大SITE2009-42
抄録 (和) 1998年に、アメリカ学術会議 National Research Council が公表した Being Fluent for Information Technologies では、情報フルーエンシー概念として、生涯にわたる自律的な情報リテラシー獲得能力を提案している。本発表ではその中でも特に「情報倫理」の側面について自律的な学習能力をつけるために、主に大学初年度程度で、どのようなことを学んでおくべきかについて論じる。 
(英) In this paper, I describe the relation between computer ethics and information fluency. For freshmen of university in Japan, we must provide a curriculum with sustainability. FITness is very important concept for computer ethics.
キーワード (和) 情報フルーエンシー / 情報倫理 / 情報教育 / 情報科教育法 / / / /  
(英) Information Fluency / Computer Ethics / Information Studies / Method of Information Studies / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 109, no. 330, SITE2009-42, pp. 61-64, 2009年12月.
資料番号 SITE2009-42 
発行日 2009-12-04 (SITE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード SITE2009-42

研究会情報
研究会 SITE IPSJ-CE  
開催期間 2009-12-11 - 2009-12-12 
開催地(和) 広島大学 
開催地(英) Hiroshima Univ. 
テーマ(和) ソーシャル・ネットワークと情報教育関係 
テーマ(英) About Social Network and Information Education 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SITE 
会議コード 2009-12-SITE-CE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 情報倫理教育における情報フルーエンシー 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Computer Ethics and Fluency for Information Technologies 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 情報フルーエンシー / Information Fluency  
キーワード(2)(和/英) 情報倫理 / Computer Ethics  
キーワード(3)(和/英) 情報教育 / Information Studies  
キーワード(4)(和/英) 情報科教育法 / Method of Information Studies  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 辰己 丈夫 / Takeo Tatsumi / タツミ タケオ
第1著者 所属(和/英) 東京農工大学 (略称: 東京農工大)
Tokyo University of Agriculture and Technology (略称: Tokyo Univ. of Agri. and Tech.)
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講演者
発表日時 2009-12-12 09:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 SITE 
資料番号 IEICE-SITE2009-42 
巻番号(vol) IEICE-109 
号番号(no) no.330 
ページ範囲 pp.61-64 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-SITE-2009-12-04 


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