電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2009-03-13 10:35
刺激に同期及び非同期した脳波成分の抽出手法の一般化
武田祐輔佐藤雅昭ATR)・山中健太郎野崎大地山本義春東大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 反応時間課題中の脳波が示すように、脳波にはキュー刺激に同期した成分[Stimulus-locked component (SLC)]と非同期な成分[Stimulus-unlocked component (SUC)]がある。本研究では、それらの成分を抽出する一般的な手法を提案することを目的とした。提案手法は、任意のチャンネル数の脳波からSUCの数とその遅れ時間を推定し、SLCと全てのSUCの波形を推定する。 
(英) As electroencephalographic (EEG) activity during reaction time tasks shows, there are two types of EEG components: stimulus-locked components (SLCs) and stimulus-unlocked components (SUCs). In this study, we propose a generalized method for extracting these components. From single/multi-channel EEG epochs, the proposed method estimates the number and the delays of SUCs as well as the waveforms of SLCs and all of the SUCs.
キーワード (和) Stimulus-locked component (SLC) / Stimulus-unlocked component (SUC) / 脳波 / / / / /  
(英) Stimulus-locked component (SLC) / Stimulus-unlocked component (SUC) / Electroencephalography (EEG) / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 480, NC2008-166, pp. 371-374, 2009年3月.
資料番号 NC2008-166 
発行日 2009-03-04 (NC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 NC MBE  
開催期間 2009-03-11 - 2009-03-13 
開催地(和) 玉川大学 
開催地(英) Tamagawa Univ. 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NC 
会議コード 2009-03-NC-MBE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 刺激に同期及び非同期した脳波成分の抽出手法の一般化 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Generalization of the methods for extracting stimulus-locked and -unlocked EEG components 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) Stimulus-locked component (SLC) / Stimulus-locked component (SLC)  
キーワード(2)(和/英) Stimulus-unlocked component (SUC) / Stimulus-unlocked component (SUC)  
キーワード(3)(和/英) 脳波 / Electroencephalography (EEG)  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 武田 祐輔 / Yusuke Takeda / タケダ ユウスケ
第1著者 所属(和/英) ATR能情報研究所 (略称: ATR)
ATR Computational Neuroscience Laboratories (略称: ATR)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 雅昭 / Masa-aki Sato / サトウ マサアキ
第2著者 所属(和/英) ATR能情報研究所 (略称: ATR)
ATR Computational Neuroscience Laboratories (略称: ATR)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 山中 健太郎 / Kentaro Yamanaka / ヤマナカ ケンタロウ
第3著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: University of Tokyo)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 野崎 大地 / Daichi Nozaki / ノザキ ダイチ
第4著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: University of Tokyo)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 山本 義春 / Yoshiharu Yamamoto / ヤマモト ヨシハル
第5著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: University of Tokyo)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2009-03-13 10:35:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NC 
資料番号 IEICE-NC2008-166 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.480 
ページ範囲 pp.371-374 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-NC-2009-03-04 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会