電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2009-03-04 11:50
VANET環境におけるコンテンツ指向型通信を用いた渋滞特性分析法
石川雄太福本准也和田友孝関西大)・大月一弘神戸大)・岡田博美関西大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 近年、実社会において車両の増加に伴い、慢性的な渋滞が深刻化している。
この問題を解決するため、本研究ではコンテンツ指向型通信を提案する。
コンテンツ指向型通信は突発的な渋滞等の情報をリアルタイムに把握・共有するシステムである。これにより、VANET環境において車両ドライバーは走行している周辺の渋滞を即座に把握・回避することが可能となる。
本稿では渋滞の発見だけでなく、片側車線渋滞などの渋滞特性の検出に着目した渋滞特性分析法を提案する。 
(英) Today, the chronic traffic jam grows into a serious problem in society.
To solve this problem, we propose COC ( Contents Oriented Communications ) for VANET environment in our research. COC is the system that we enable to obtain the urgent/real-time information on the traffic conditions on roads. By using this system, drivers can recognize and avert the traffic jam. In this paper, I paid attention to detect congestion characteristics, and proposed an analysis method for congestion characteristics by using COC for VANET.
キーワード (和) ITS / VANET / COC / P2P / / / /  
(英) ITS / VANET / COC / P2P / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 458, IN2008-184, pp. 309-314, 2009年3月.
資料番号 IN2008-184 
発行日 2009-02-24 (IN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 IN NS  
開催期間 2009-03-03 - 2009-03-04 
開催地(和) 沖縄残波岬ロイヤルホテル 
開催地(英) Okinawa-Zanpamisaki Royal Hotel 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General issues 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IN 
会議コード 2009-03-IN-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) VANET環境におけるコンテンツ指向型通信を用いた渋滞特性分析法 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) The analysis method for congestion characteristics by using Contents Oriented Communications for VANET 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ITS / ITS  
キーワード(2)(和/英) VANET / VANET  
キーワード(3)(和/英) COC / COC  
キーワード(4)(和/英) P2P / P2P  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 石川 雄太 / Yuta Ishikawa / イシカワ ユウタ
第1著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 福本 准也 / Junya Fukumoto / フクモト ジュンヤ
第2著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 和田 友孝 / Tomotaka Wada / ワダ トモタカ
第3著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 大月 一弘 / Kazuhiro Ohtsuki / オオツキ カズヒロ
第4著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡田 博美 / Hiromi Okada / オカダ ヒロミ
第5著者 所属(和/英) 関西大学 (略称: 関西大)
Kansai University (略称: Kansai Univ.)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2009-03-04 11:50:00 
発表時間 20 
申込先研究会 IN 
資料番号 IEICE-IN2008-184 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.458 
ページ範囲 pp.309-314 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-IN-2009-02-24 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会