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講演抄録/キーワード
講演名 2009-01-14 09:00
LTSAとSPINを連携させたタスク設計の提案
藤倉俊幸イーソル)・野中 哲タオベアーズ)・宇佐美雅紀イーソルエレソ技報アーカイブへのリンク:ICD2008-136
抄録 (和) タスク分割および基本的な同期構造の設計および検証をLTSAでおこない.次に,検証済みのLTSAモデルをpromelaに変換しSPINを使用してタスク詳細設計をおこなう手法を提案する.LTSAモデルは要求分析の結果作られる,シーケンス図や状態図から生成する.変数等を使用しない抽象度の高いタスク動作の検証をLTSAで実行する.SPINではグローバル変数や非同期通信を利用した詳細設計レベルの検証をおこなう.LTSAとSPINの特徴を活かしたタスク設計法を提案する. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) LTSA / SPIN / タスク設計 / / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 375, ICD2008-136, pp. 39-44, 2009年1月.
資料番号  
発行日 2009-01-06 (ICD) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード エレソ技報アーカイブへのリンク:ICD2008-136

研究会情報
研究会 ICD IPSJ-ARC IPSJ-EMB  
開催期間 2009-01-13 - 2009-01-14 
開催地(和) 松心会館(大阪) 
開催地(英) Shoushin Kaikan 
テーマ(和) 組込みシステムプラットフォーム 
テーマ(英) Embedded System Platform 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IPSJ-EMB 
会議コード 2009-01-ICD-ARC-EMB 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) LTSAとSPINを連携させたタスク設計の提案 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) The Task Design by using of LTSA and SPIN 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) LTSA /  
キーワード(2)(和/英) SPIN /  
キーワード(3)(和/英) タスク設計 /  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤倉 俊幸 / Toshiyuki Fujikura / フジクラ トシユキ
第1著者 所属(和/英) イーソル株式会社 (略称: イーソル)
eSOL, Co. Ltd. (略称: eSOL)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 野中 哲 / Akira Nonaka / ノナカ アキラ
第2著者 所属(和/英) タオベアーズ合同会社 (略称: タオベアーズ)
Tao Bears (略称: Tao Bears)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 宇佐美 雅紀 / Masanori Usami / ウサミ マサノリ
第3著者 所属(和/英) イーソル株式会社 (略称: イーソル)
eSOL, Co. Ltd. (略称: eSOL)
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講演者
発表日時 2009-01-14 09:00:00 
発表時間 30 
申込先研究会 IPSJ-EMB 
資料番号 IEICE-ICD2008-136 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.375 
ページ範囲 pp.39-44 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ICD-2009-01-06 


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