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講演抄録/キーワード
講演名 2008-11-27 13:00
CCPM法を用いた継続的改善プロセスのモデリング
朝稲啓太朝稲 渉白土竜馬ジュントス)・橋本正明吉田隆一梅田政信片峯恵一九工大KBSE2008-25
抄録 (和) 本稿は,組織プロセスの効果的な継続的改善を行うため,CCPM(Critical Chain Project Management)法とCMMI(Capability Maturity Model Integration)を統合することによって,問題発見から原因追究,具体的な改善策立案までを実施することができるモデルを提案する.また,本モデルを適用する際の前提条件を整理した.さらに,本モデルを事例企業に適用することによって,本モデルの有効性を考察する. 
(英) In this paper, we propose a new model for achieving continuous improvement to organizational process effectively. Our proposed model integrates Critical Chain Project Management (CCPM) and Capability Maturity Model Integration (CMMI) in order to execute a series of processes of determining issues, identifying causes, and designing concrete improvement plan. We also set preconditions for executing this model. Finally, we considerate the validity of the model by applying it to a specific company as a case study.
キーワード (和) CCPM / プロセス改善 / PDSAサイクル / プロジェクトマネジメント / CMMI / / /  
(英) CCPM / Improvement Process / PDSA cycle / Project Management / CMMI / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 326, KBSE2008-25, pp. 13-18, 2008年11月.
資料番号 KBSE2008-25 
発行日 2008-11-20 (KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
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PDFダウンロード KBSE2008-25

研究会情報
研究会 KBSE  
開催期間 2008-11-27 - 2008-11-28 
開催地(和) 福岡工業大学 
開催地(英) FIT 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2008-11-KBSE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) CCPM法を用いた継続的改善プロセスのモデリング 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Modeling of Continuous Improvement Process using CCPM 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) CCPM / CCPM  
キーワード(2)(和/英) プロセス改善 / Improvement Process  
キーワード(3)(和/英) PDSAサイクル / PDSA cycle  
キーワード(4)(和/英) プロジェクトマネジメント / Project Management  
キーワード(5)(和/英) CMMI / CMMI  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 朝稲 啓太 / Keita Asaine / アサイネ ケイタ
第1著者 所属(和/英) 株式会社ジュントス (略称: ジュントス)
Juntos Corporation (略称: Juntos)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 朝稲 渉 / Wataru Asaine / アサイネ ケイタ
第2著者 所属(和/英) 株式会社ジュントス (略称: ジュントス)
Juntos Corporation (略称: Juntos)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 白土 竜馬 / Ryoma Shiratsuchi / シラツチ リョウマ
第3著者 所属(和/英) 株式会社ジュントス (略称: ジュントス)
Juntos Corporation (略称: Juntos)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 橋本 正明 / Masaaki Hashimoto / ハシモト マサアキ
第4著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Institute of Technology)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 吉田 隆一 / Takaichi Yoshida / ヨシダ タカイチ
第5著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Institute of Technology)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 梅田 政信 / Masanobu Umeda / ウメダ マサノブ
第6著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Institute of Technology)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) 片峯 恵一 / Keiichi Katamine / カタミネ ケイイチ
第7著者 所属(和/英) 九州工業大学 (略称: 九工大)
Kyushu Institute of Technology (略称: Kyushu Institute of Technology)
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講演者
発表日時 2008-11-27 13:00:00 
発表時間 40 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 IEICE-KBSE2008-25 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.326 
ページ範囲 pp.13-18 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-KBSE-2008-11-20 


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