お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2008-03-10 13:10
RNNを用いた人物行動の自動分節化
牛 童岩井儀雄谷内田正彦阪大IE2007-286 PRMU2007-270
抄録 (和) 近年,犯罪の多様化により,セキュリティの強化に対する意識が高まっている.そのため,本研究では未
知行動を例外行動として自動検出するシステムを開発することを目標としている.このようなシステムでは新規行動
を追加学習するときにモデル全体を再学習する必要がある.本研究では,リカレントニューラルネットワークを用い,
人物行動を予測可能性に基づいて自動分節化することで,モデル更新すべきサブモデルのみを再学習する手法を構築
することを目的としている.本稿では,その予備実験として行った.モデルの予測能力評価について報告する. 
(英) Recently, diversity of crimes has become a major social problem, calling for reinforcements in security
systems. The objective of the author ’s research is to create a system that automatically detects unknown behaviors
as exceptions. Such systems require retraining of the whole system when supplementing a new behavior into the
model. In this research, the authors aim to segment the behaviors, based on predictability of the recurrent neural
network, for retraining only the sub-model for supplementation. In this paper, the authors present the results of
the preliminary experiments evaluating the model ’s prediction capability.
キーワード (和) RNN / 予測器 / 自動分節化 / / / / /  
(英) RNN / Predictor Model / Segmentation / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 107, no. 539, PRMU2007-270, pp. 157-161, 2008年3月.
資料番号 PRMU2007-270 
発行日 2008-03-03 (IE, PRMU) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685    Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IE2007-286 PRMU2007-270

研究会情報
研究会 PRMU IE  
開催期間 2008-03-10 - 2008-03-11 
開催地(和) 北陸先端大 
開催地(英)  
テーマ(和) 3次元画像、多視点画像 
テーマ(英) JAIST 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PRMU 
会議コード 2008-03-PRMU-IE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) RNNを用いた人物行動の自動分節化 
サブタイトル(和)  
タイトル(英)
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) RNN / RNN  
キーワード(2)(和/英) 予測器 / Predictor Model  
キーワード(3)(和/英) 自動分節化 / Segmentation  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 牛 童 / Tong Niu /
第1著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 岩井 儀雄 / Yoshio Iwai /
第2著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 谷内田 正彦 / Masahiko Yachida /
第3著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2008-03-10 13:10:00 
発表時間 30分 
申込先研究会 PRMU 
資料番号 IE2007-286, PRMU2007-270 
巻番号(vol) vol.107 
号番号(no) no.538(IE), no.539(PRMU) 
ページ範囲 pp.157-161 
ページ数
発行日 2008-03-03 (IE, PRMU) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会