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講演抄録/キーワード
講演名 2008-01-25 15:10
符号化劣化要因と周波数帯域及びパケット損失を考慮した客観品質評価法
金森貴彦北脇信彦山田武志筑波大CQ2007-92
抄録 (和) 近い将来,IP技術とQoS制御技術を基本とするNGNの発展が期待されている.そのNGNを用いて楽音メディアのストリーミング配信や双方向ライブ通信サービスが検討されている.これらのサービスは,様々な帯域やビットレートの組み合わせが考えられ,またネットワークの状況も一定とは限らない.よって品質設計,管理の観点から,それらの状況に対応した信頼性の高い客観品質評価法が望まれている.そこで筆者らは,帯域,ビットレート,パケット損失率の3つの条件に対応できる客観品質評価法を提案した. 
(英) It is expected that Next Generation Network (NGN) based on technology of IP, and QoS control will be developed in the near future. On the NGN, streaming service of sound and interactive live streaming service are considered. These services can select combination of bandwidth and bitrate. And network condition is not always fixed. So reliable objective quality assessment taking account of these conditions is hoped from the viewpoint of design and management of quality. Then authors propose objective quality assessment which can take account of bandwidth, bitrate, and packet loss.
キーワード (和) 客観品質評価法 / NGN / パケット損失 / / / / /  
(英) Objective quality assesment / NGN / Packet Loss / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 107, no. 445, CQ2007-92, pp. 67-70, 2008年1月.
資料番号 CQ2007-92 
発行日 2008-01-17 (CQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CQ2007-92

研究会情報
研究会 USN CQ MoNA  
開催期間 2008-01-24 - 2008-01-25 
開催地(和) 浜松アクトシティ研修交流センター 
開催地(英) Kenshu Kouryu Center, Actcity Hamamatsu (Shizuoka) 
テーマ(和) アプリケーション品質,モバイルP2P,ユビキタスネットワーク,アドホックネットワーク,センサネットワーク,一般 
テーマ(英) Application quality, Mobile P2P, Ubiquitous networks, Ad hoc networks, Sensor network, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CQ 
会議コード 2008-01-USN-CQ-MoMuC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 符号化劣化要因と周波数帯域及びパケット損失を考慮した客観品質評価法 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Objective Quality Assessment of Audio Coding, Taking Account of Coding, Band Width, and Packet Loss 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 客観品質評価法 / Objective quality assesment  
キーワード(2)(和/英) NGN / NGN  
キーワード(3)(和/英) パケット損失 / Packet Loss  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 金森 貴彦 / Takahiko Kanamori / カナモリ タカヒコ
第1著者 所属(和/英) 筑波大学 (略称: 筑波大)
University of Tsukuba (略称: Univ. of Tsukuba)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 北脇 信彦 / Nobuhiko Kitawaki / キタワキ ノブヒコ
第2著者 所属(和/英) 筑波大学 (略称: 筑波大)
University of Tsukuba (略称: Univ. of Tsukuba)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 山田 武志 / Takeshi Yamada / ヤマダ タケシ
第3著者 所属(和/英) 筑波大学 (略称: 筑波大)
University of Tsukuba (略称: Univ. of Tsukuba)
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講演者
発表日時 2008-01-25 15:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 CQ 
資料番号 IEICE-CQ2007-92 
巻番号(vol) IEICE-107 
号番号(no) no.445 
ページ範囲 pp.67-70 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-CQ-2008-01-17 


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