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講演抄録/キーワード
講演名 2007-10-25 13:30
[パネル討論]P2P技術の動画配信への適用 ~ その経済性と実用性 ~
川原 洋TVバンク/サイバー大IA2007-31
抄録 (和) P2P技術は動画配信向けにすでに商用化され、サービスモデルとして確立された基本技術となりつつある。本書ではインターネット上での高画質ライブ配信サービスを中心に、P2Pの経済的メリットと実用性の現状を報告すると共に、将来的な適用サービス範囲について考察を試みる。 
(英) P2P technologies have been made commercially available to video content streaming, and becoming a valid service model. This panel discusses economical benefit of high quality live streaming service as well as its potential service application areas.
キーワード (和) P2P / オーバーレイマルチキャスト / ライブ動画配信 / / / / /  
(英) P2P / overlay-multicast / live streaming / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 107, no. 280, IA2007-31, pp. 9-9, 2007年10月.
資料番号 IA2007-31 
発行日 2007-10-18 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード IA2007-31

研究会情報
研究会 IA  
開催期間 2007-10-25 - 2007-10-26 
開催地(和) 福岡ソフトリサーチパーク 
開催地(英) Fukuoka SRP Center Building 
テーマ(和) 高品質インターネット及び一般(IPSJ QAI共催/インターネットコンファレンス2007併催) 
テーマ(英) Quality Aware Internet,etc 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2007-10-IA 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) P2P技術の動画配信への適用 
サブタイトル(和) その経済性と実用性 
タイトル(英) P2P Technologies Applied to Video Streaming 
サブタイトル(英) Their Economical Benefit and Service Level 
キーワード(1)(和/英) P2P / P2P  
キーワード(2)(和/英) オーバーレイマルチキャスト / overlay-multicast  
キーワード(3)(和/英) ライブ動画配信 / live streaming  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 川原 洋 / Hiroshi Kawahara /
第1著者 所属(和/英) TVバンク(株)/サイバー大学 (略称: TVバンク/サイバー大)
TVBank/Cyber University (略称: TVBank/Cyber Univ)
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講演者
発表日時 2007-10-25 13:30:00 
発表時間 120 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2007-31 
巻番号(vol) IEICE-107 
号番号(no) no.280 
ページ範囲 p.9 
ページ数 IEICE-1 
発行日 IEICE-IA-2007-10-18 


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