お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2007-08-10 11:45
GMPLS光LSPの開通試験および運用管理のための制御プレーンメカニズム
樫原俊太郎大垣健一釣谷剛宏大谷朋広KDDI研PN2007-16
抄録 (和) GMPLSネットワークの商用導入と実運用を想定し,LSP管理について,ネットワーク構築時に光信号疎通を確認するための光LSPの開通試験フェイズと,ネットワーク障害発生時の復旧確認を想定した運用管理フェイズの2つのフェイズに分け,必要なGMPLS制御プレーンメカニズム機能について検討を行った.RSVP-TEシグナリングのAdministrative objectの状態変更に連携して,データプレーンを制御することにより,設備アラームマスクの動作,障害復旧動作の抑止機能が実現できることを示す.また,GMPLSテストベッドにてその有効性を確認したので報告する. 
(英) A GMPLS control plane mechanism for commissioning and maintaining LSPs was investigated from the point of actual network deployment and operation. Data plane control related with the status of the administrative object in RSVP-TE signaling was proposed in order to mask alarms from network elements as well as prevent from invoking protection and restoration operation. Testbed evaluation indicated such control in RSVP-TE effectively enabled such LSP management.
キーワード (和) GMPLS / 制御プレーン / 運用管理 / RSVP-TE / WDM-LMP / / /  
(英) GMPLS / Control-plane / management / RSVP-TE / WDM-LMP / / /  
文献情報 信学技報, vol. 107, no. 188, PN2007-16, pp. 39-42, 2007年8月.
資料番号 PN2007-16 
発行日 2007-08-02 (PN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード PN2007-16

研究会情報
研究会 PN  
開催期間 2007-08-09 - 2007-08-10 
開催地(和) 呉羽ハイツ(富山県) 
開催地(英) Kureha-Haitsu, Toyama 
テーマ(和) フォトニックネットワーク,一般 
テーマ(英) Photonic network 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PN 
会議コード 2007-08-PN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) GMPLS光LSPの開通試験および運用管理のための制御プレーンメカニズム 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) GMPLS control plane mechanism for commissioning and maintaining optical label switched paths 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) GMPLS / GMPLS  
キーワード(2)(和/英) 制御プレーン / Control-plane  
キーワード(3)(和/英) 運用管理 / management  
キーワード(4)(和/英) RSVP-TE / RSVP-TE  
キーワード(5)(和/英) WDM-LMP / WDM-LMP  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 樫原 俊太郎 / Shuntaro Kashihara / カシハラ シュンタロウ
第1著者 所属(和/英) 株式会社KDDI研究所 (略称: KDDI研)
KDDI R&D Laboratories Inc. (略称: KDDI R&D Labs)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 大垣 健一 / Kenichi Ogaki / オオガキ ケンイチ
第2著者 所属(和/英) 株式会社KDDI研究所 (略称: KDDI研)
KDDI R&D Laboratories Inc. (略称: KDDI R&D Labs)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 釣谷 剛宏 / Takehiro Tsuritani / ツリタニ タケヒロ
第3著者 所属(和/英) 株式会社KDDI研究所 (略称: KDDI研)
KDDI R&D Laboratories Inc. (略称: KDDI R&D Labs)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 大谷 朋広 / Tomohiro Otani / オオタニ トモヒロ
第4著者 所属(和/英) 株式会社KDDI研究所 (略称: KDDI研)
KDDI R&D Laboratories Inc. (略称: KDDI R&D Labs)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2007-08-10 11:45:00 
発表時間 25 
申込先研究会 PN 
資料番号 IEICE-PN2007-16 
巻番号(vol) IEICE-107 
号番号(no) no.188 
ページ範囲 pp.39-42 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-PN-2007-08-02 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会