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講演抄録/キーワード
講演名 2007-02-23 14:45
作り笑いがストループ効果と顔表面温度に与える影響
佐藤 大杉浦彰彦豊橋技科大)・米村恵一木更津高専
抄録 (和) 本研究は認知症の予防に対する作り笑いの可能性を探ることを目的としている.本稿では,作り笑いがストループ効果と顔表面温度に与える影響について述べる.はじめに実験で用いた作り笑いじゃんけんシステム,笑み筋体操およびストループ効果について述べる.実験ではストループ効果を指標として用いて,作り笑いじゃんけん評価実験を行い,認知症の予防に対する作り笑いの可能性を示した.次に笑み筋体操顔表面温度変化実験を行い,笑み筋体操によって顔の表面温度を上昇させることを示した. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) 作り笑い / ストループ効果 / 認知症 / / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 106, no. 535(ITS), 537(IE), ITS2006-84, IE2006-269, pp. 51-54, 2007年2月.
資料番号  
発行日 2007-02-16 (ITS, IE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
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研究会情報
研究会 ITE-ME ITS IE ITE-HI ITE-AIT  
開催期間 2007-02-22 - 2007-02-23 
開催地(和) 北海道大学 
開催地(英) Hokkaido University 
テーマ(和) ITS画像処理, 映像メディア、一般 
テーマ(英) Image Processings, Video Media for ITS, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ITE-HI 
会議コード 2007-02-ITE-ME-ITS-IE-ITE-HI-ITE-CG 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 作り笑いがストループ効果と顔表面温度に与える影響 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) The influence that a artificial smile affects a Stroop effect and skin temperature 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 作り笑い /  
キーワード(2)(和/英) ストループ効果 /  
キーワード(3)(和/英) 認知症 /  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 大 / Dai Sato / サトウ ダイ
第1著者 所属(和/英) 豊橋技術科学大学 (略称: 豊橋技科大)
Toyohashi University of technology (略称: Toyohasi Univ. of Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 杉浦 彰彦 / Akihiko Sugiura / スギウラ アキヒコ
第2著者 所属(和/英) 豊橋技術科学大学 (略称: 豊橋技科大)
Toyohashi University of technology (略称: Toyohasi Univ. of Tech.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 米村 恵一 / Keiichi Yonemura / ヨネムラ ケイイチ
第3著者 所属(和/英) 木更津工業高等専門学校 (略称: 木更津高専)
Kisarazu National College of Technology (略称: K.N.C.T.)
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講演者
発表日時 2007-02-23 14:45:00 
発表時間 25 
申込先研究会 ITE-HI 
資料番号 IEICE-ITS2006-84,IEICE-IE2006-269 
巻番号(vol) IEICE-106 
号番号(no) no.535(ITS), no.537(IE) 
ページ範囲 pp.51-54 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-ITS-2007-02-16,IEICE-IE-2007-02-16 


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