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講演抄録/キーワード
講演名 2007-01-29 09:30
導波型TypeⅡ擬似位相整合非線形光学デバイスによる偏波エンタングル光子対発生
岡部博明藤村昌寿栖原敏明阪大エレソ技報アーカイブへのリンク:OPE2006-129 LQE2006-118
抄録 (和) 量子情報通信、量子情報処理の分野において量子相関を持つ光子対が重要な役割を果たすと期待されている。本研究では導波型TypeII擬似位相整合直交偏波光子対発生デバイスの設計、作製、評価を行った。また、このデバイスを用いて偏波エンタングル光子対の発生を試み、量子干渉実験を行うことで偏波エンタングル光子対の発生を実証した。 
(英) Quantum correlated twin photons are expected to play an important role in the field of quantum communication and quantum information. In this work, we designed, fabricated and tested a waveguide TypeII quasi-phase-matched cross-polarized twin photon generation device. We tried to generate polarization-entangled photon pair using this device, and demonstrated generation of polarization-entangled state by quantum interference experiment.
キーワード (和) 非線形光学 / 擬似位相整合 / 導波路 / 光子対 / / / /  
(英) Nonlinear Optics / Quasi-Phase-Matching / Waveguide / Twin Photon / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 106, no. 515, LQE2006-118, pp. 1-6, 2007年1月.
資料番号 LQE2006-118 
発行日 2007-01-22 (PN, OPE, LQE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

研究会情報
研究会 OPE EMT LQE PN  
開催期間 2007-01-29 - 2007-01-30 
開催地(和) 阪大コンベンションセンター 
開催地(英) Osaka Univ. Convention Center 
テーマ(和) フォトニックNW・デバイス、フォトニック結晶・ファイバとその応用、光集積回路、光導波路素子、光スイッチング、導波路解析、一般 
テーマ(英) Photonic integrated circuits and devices, swtiching, PLC, fiber devices, waveguide analysis, and others 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 LQE 
会議コード 2007-01-OPE-EMT-LQE-PN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 導波型TypeⅡ擬似位相整合非線形光学デバイスによる偏波エンタングル光子対発生 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Generation of Polarization-Entangled Photon Pair using Waveguide TypeII Quasi-Phase Matched Nonlinear Optic Device 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 非線形光学 / Nonlinear Optics  
キーワード(2)(和/英) 擬似位相整合 / Quasi-Phase-Matching  
キーワード(3)(和/英) 導波路 / Waveguide  
キーワード(4)(和/英) 光子対 / Twin Photon  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡部 博明 / Hiroaki Okabe / オカベ ヒロアキ
第1著者 所属(和/英) 大阪大学大学院 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤村 昌寿 / Masatoshi Fujimura / フジムラ マサトシ
第2著者 所属(和/英) 大阪大学大学院 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 栖原 敏明 / Toshiaki Suhara / スハラ トシアキ
第3著者 所属(和/英) 大阪大学大学院 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
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講演者
発表日時 2007-01-29 09:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 LQE 
資料番号 IEICE-PN2006-47,IEICE-OPE2006-129,IEICE-LQE2006-118 
巻番号(vol) IEICE-106 
号番号(no) no.513(PN), no.514(OPE), no.515(LQE) 
ページ範囲 pp.1-6 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-PN-2007-01-22,IEICE-OPE-2007-01-22,IEICE-LQE-2007-01-22 


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