お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2006-07-28 16:05
Web文書の有用性を高める"Slide Show for XHTML"
山口 琢ジャストシステム
抄録 (和) 標準「XHTML」に基づいたWeb文書はusabilityが高いことを、Slide Showなど、いくつかの実装を通じて示すとともに、これらを通じてWeb文書のusabilityという概念を示す。
標準に基づいてWeb文書を作成すると、そのWeb文書を作り上げ、あるいは参照・分析するのに多くのソフトウェアを利用できる。そのときに、同一のデータに対して、これらのソフトウェアを適用でき、インポート/エクスポートや変換が不要となる。
また、ソフトウェア自身のありかたも、大きな一式のスィートから、小さな単機能のソフトウェア群に変わる可能性がある。個々の単機能ソフトウェアは、あれもこれもの要求に応える必要がない。
このような、Web文書とソフトウェア群のありようをWeb文書のusabilityと呼びたい。 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) usability / XHTML / 標準 / Web / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 106, no. 195, OIS2006-18, pp. 55-58, 2006年7月.
資料番号  
発行日 2006-07-21 (OIS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 LOIS IPSJ-DC  
開催期間 2006-07-28 - 2006-07-28 
開催地(和) 山形大学工学部 
開催地(英) Faculty of Engineering Yamagata University 
テーマ(和) Web2.0時代の企業活動を支える技術および一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IPSJ-DC 
会議コード 2006-07-OIS-IPSJ-DD 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) Web文書の有用性を高める"Slide Show for XHTML" 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) "Slide Show for XHTML": improving the usability of Web documents 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) usability /  
キーワード(2)(和/英) XHTML /  
キーワード(3)(和/英) 標準 /  
キーワード(4)(和/英) Web /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 山口 琢 / Taku Yamaguchi / ヤマグチ タク
第1著者 所属(和/英) 株式会社ジャストシステム (略称: ジャストシステム)
Justsystems Corporation. (略称: Justsystems)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2006-07-28 16:05:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IPSJ-DC 
資料番号 IEICE-OIS2006-18 
巻番号(vol) IEICE-106 
号番号(no) no.195 
ページ範囲 pp.55-58 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-OIS-2006-07-21 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会