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講演抄録/キーワード
講演名 2006-07-21 11:35
インシデント分析センタnicterの可視化技術
中尾康二・○松本文子井上大介NICT)・馬場俊輔鈴木和也横河電機)・衛藤将史吉岡克成力武健次NICT)・堀 良彰九大
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抄録 (和) 筆者らで推進しているインシデント分析センタnicterプロジェクトでは,広域なインターネット上で発生するセキュリティ・インシデントに関する総合的な対策技術の研究開発を行っている.本稿では,nicterプロジェクトにおけるインシデント分析・運用作業のための可視化技術に焦点を当て,可視化手法の適用領域、具体的な可視化手法について述べ,今後のnicterにおける可視化技術に関する検討課題等について考察する. 
(英) The authors have been working on the R&D activities of nicter, an Internet security incident analysis center investigating overall countermeasures against security incidents detected over the wide area Internet. In this paper, focusing on visualization technologies for the purpose of the incident analysis and operation in the nicter, we describe the technologies currently implemented and planned to be developed in the nicter, based on the visualization requirements. Further, some issues for the extended visualization technologies required in the nicter are also mentioned.
キーワード (和) インシデント分析 / 可視化 / ネットワークセキュリティ / / / / /  
(英) incident analysis / visualization / network security / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 106, no. 176, ISEC2006-51, pp. 83-89, 2006年7月.
資料番号  
発行日 2006-07-14 (ISEC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 ISEC SITE IPSJ-CSEC  
開催期間 2006-07-20 - 2006-07-21 
開催地(和) 岡山大学 
開催地(英) Okayama Univ. 
テーマ(和) 一般.情報通信システムセキュリティ時限研究専門委員会(ICSS)協賛 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IPSJ-CSEC 
会議コード 2006-07-ISEC-SITE-IPSJ-CSEC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) インシデント分析センタnicterの可視化技術 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Visualization Technologies of nicter Incident Analysis System 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) インシデント分析 / incident analysis  
キーワード(2)(和/英) 可視化 / visualization  
キーワード(3)(和/英) ネットワークセキュリティ / network security  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 中尾 康二 / Koji Nakao / ナカオ コウジ
第1著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 文子 / Fumiko Matsumoto / マツモト フミコ
第2著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 井上 大介 / Daisuke Inoue / イノウエ ダイスケ
第3著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 馬場 俊輔 / Shunsuke Baba / ババ シュンシュケ
第4著者 所属(和/英) 横河電機株式会社 セキュリティプロジェクトセンタ (略称: 横河電機)
Security Project Dept. Business Development Div. Yokogawa Electric Corporation (略称: YOKOGAWA)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 鈴木 和也 / Kazuya Suzuki / スズキ カズヤ
第5著者 所属(和/英) 横河電機株式会社 セキュリティプロジェクトセンタ (略称: 横河電機)
Security Project Dept. Business Development Div. Yokogawa Electric Corporation (略称: YOKOGAWA)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 衛藤 将史 / Masashi Eto / エトウ マサシ
第6著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) 吉岡 克成 / Katsunari Yoshioka / ヨシオカ カツナリ
第7著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) 力武 健次 / Kenji Rikitake / リキタケ ケンジ
第8著者 所属(和/英) 独立行政法人 情報通信研究機構 (略称: NICT)
National Institute of Information and Communications Technology (略称: NICT)
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) 堀 良彰 / Yoshiaki Hori / ホリ ヨシアキ
第9著者 所属(和/英) 九州大学大学院 システム情報科学研究院 (略称: 九大)
Faculty of Information Science and Electrical Engineering, Kyushu University (略称: ISEE)
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講演者
発表日時 2006-07-21 11:35:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IPSJ-CSEC 
資料番号 IEICE-ISEC2006-51 
巻番号(vol) IEICE-106 
号番号(no) no.176 
ページ範囲 pp.83-89 
ページ数 IEICE-7 
発行日 IEICE-ISEC-2006-07-14 


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