お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2005-06-24 11:50
プライベートアドレスホスト間のTCP接続手法
肝付兼次芝浦工大)・冨澤考志芝浦工大/船井電機)・三好 匠芝浦工大
抄録 (和) 現在のIPv4ネットワークにおいては,プライベートIPアドレスを割り当てられたホスト同士では直接通信を行うことができない.本稿では,異なるネットワーク内に存在するプライベートアドレスホスト間のTCP接続手法を提案する.また,スループット測定実験により,提案手法が高いスループットで動作可能であることを示している. 
(英) On a present IPv4 network, the hosts in different private areas cannot communicate with each other directly. This paper proposes a TCP connection method between hosts that exist in different private area networks. The experimental studies show that proposed method can achieve a high throughput.
キーワード (和) インターネット / IP / NAT / NAPT / STUN / TCP接続 / /  
(英) Internet / IP / NAT / NAPT / STUN / TCP connection / /  
文献情報 信学技報, vol. 105, no. 127, NS2005-53, pp. 61-64, 2005年6月.
資料番号 NS2005-53 
発行日 2005-06-16 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 NS  
開催期間 2005-06-23 - 2005-06-24 
開催地(和) 早稲田大学(北九州学研都市) 
開催地(英) Production and Systems, Waseda Univ.(Kitakyusyu) 
テーマ(和) 映像通信,コンテンツ配信ネットワーク,マルチキャスト,一般 
テーマ(英) Video Communication, Content Delivery Network, Multicast, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2005-06-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) プライベートアドレスホスト間のTCP接続手法 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) TCP Connection Method between Hosts in Different Private Area Networks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) インターネット / Internet  
キーワード(2)(和/英) IP / IP  
キーワード(3)(和/英) NAT / NAT  
キーワード(4)(和/英) NAPT / NAPT  
キーワード(5)(和/英) STUN / STUN  
キーワード(6)(和/英) TCP接続 / TCP connection  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 肝付 兼次 / Kenji Kimotsuki / キモツキ ケンジ
第1著者 所属(和/英) 芝浦工業大学 (略称: 芝浦工大)
Shibaura Institute of University (略称: Shibaura Inst. Tech.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 冨澤 考志 / Takashi Tomizawa / トミザワ タカシ
第2著者 所属(和/英) 芝浦工業大学 (略称: 芝浦工大/船井電機)
Shibaura Institute of University (略称: Shibaura Inst. Tech.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 三好 匠 / Takumi Miyoshi / ミヨシ タクミ
第3著者 所属(和/英) 芝浦工業大学 (略称: 芝浦工大)
Shibaura Institute of University (略称: Shibaura Inst. Tech.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2005-06-24 11:50:00 
発表時間 25分 
申込先研究会 NS 
資料番号 NS2005-53 
巻番号(vol) vol.105 
号番号(no) no.127 
ページ範囲 pp.61-64 
ページ数
発行日 2005-06-16 (NS) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会