お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2005-01-21 09:00
逆直列バラクタのDC制御線を兼ねた周波数制御リングアンテナの提案と基本検討
飯草恭一山元 誠澤谷琢磨加藤香司太郎丸 真大平 孝ATR
抄録 (和) 導体リング上に逆直列バラクタを装荷した可変アンテナ(ShRiquenアンテナ)を提案する。DC電圧の向きを換えることにより指向性を切り換えて、リアクタンスダイバーシチを実現する。リング部をバラクタの電気容量を制御するDC電圧制御線として兼用することができるので、DC電圧制御の配線が不要である。また、広帯域に整合とダイバーシチ効果を得るための設計方法を提案する。 
(英) RF- and DC- line Share Ring Frequency Controllable Antenna (ShRiquen antenna) is proposed, where anti-series variable diodes pair is loaded on a ring conductor. Reactance diversity is achieved by exchanging DC voltages. Because ring roles as a DC voltage control line, DC feed circuits are not needed to be wired. In this paper, a design method is proposed to get both impedance matching and diversity effect in a wide frequency band.
キーワード (和) リアクタンスダイバーシチ / 逆直列バラクタ / 周波数制御 / リングアンテナ / 整合 / 可変アンテナ / 透過ステアリングベクトル / 相関係数  
(英) Reactance diversity / Anti-series variable diode pair / Frequency control / Ring antenna / Impedance matching / Variable antenna / Equivalent steering vector / Correlation coefficient  
文献情報 信学技報, vol. 104, no. 561, AP2004-210, pp. 1-6, 2005年1月.
資料番号 AP2004-210 
発行日 2005-01-14 (AP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 AP  
開催期間 2005-01-20 - 2005-01-21 
開催地(和) 佐賀大学 
開催地(英) Saga University 
テーマ(和) アンテナ設計解析技術・一般 
テーマ(英) Antenna Design & Analysis, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AP 
会議コード 2005-01-AP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 逆直列バラクタのDC制御線を兼ねた周波数制御リングアンテナの提案と基本検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) RF- and DC-line Share Ring Frequency Controllable Antenna 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) リアクタンスダイバーシチ / Reactance diversity  
キーワード(2)(和/英) 逆直列バラクタ / Anti-series variable diode pair  
キーワード(3)(和/英) 周波数制御 / Frequency control  
キーワード(4)(和/英) リングアンテナ / Ring antenna  
キーワード(5)(和/英) 整合 / Impedance matching  
キーワード(6)(和/英) 可変アンテナ / Variable antenna  
キーワード(7)(和/英) 透過ステアリングベクトル / Equivalent steering vector  
キーワード(8)(和/英) 相関係数 / Correlation coefficient  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 飯草 恭一 / Kyouichi Iigusa / イイグサ キョウイチ
第1著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 山元 誠 / Makoto Yamamoto / ヤマモト マコト
第2著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 澤谷 琢磨 / Takuma Sawaya / サワヤ タクマ
第3著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 加藤 香司 / Kouji Kato / カトウ コウジ
第4著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 太郎丸 真 / Makoto Taromaru / タロウマル マコト
第5著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 大平 孝 / Takashi Ohira / オオヒラ タカシ
第6著者 所属(和/英) ATR波動工学研究所 (略称: ATR)
ATR Wave Engineering Laboratories (略称: ATR-WEL)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2005-01-21 09:00:00 
発表時間 25分 
申込先研究会 AP 
資料番号 AP2004-210 
巻番号(vol) vol.104 
号番号(no) no.561 
ページ範囲 pp.1-6 
ページ数
発行日 2005-01-14 (AP) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会